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「もっと頑張れ」 「もっとしっかりしろ」 うつ病の人は頑張っていないように見えますが、頑張り過ぎてうつ病になる場合が多いのです。 もっと気楽にした方がいいよ、と言ってあげて下さい。 なお、私はうつ傾向ですが、うつ病ではありません。キンケツ病です。
かなり深刻な病状だと思います。 あの中ではなおりません。外へ逃れるしかないでしょう。
2009/1/24(土) 午後 1:00 [ 遠い蒼空 ]
そうですか、「頑張る」という言葉に抵抗感があるでしょうね。 頑張る、という行為がダメなんでしょうか? わが社にもいるんですけど、注意しないといけませんね。
2009/1/24(土) 午後 2:47 [ dalichoko ]
頑張った結果、うつになることが多いです。それを更に頑張れと言うのは大きなストレスになります。
2009/1/24(土) 午後 3:01 [ 遠い蒼空 ]
私も鬱傾向を自覚する者ですが、他人の鬱は理解できるものとできないものがあって、自分がそれをわかるがゆえに、かえってつらく当たっているのではないかと心配になるようなこともあります。 他人のことはわからないとの前提を忘れないようにしなければならないといつも自戒しています。
2009/1/24(土) 午後 3:13 [ - ]
うつ病と言っても人それぞれで、その人の性格により表れ方も違います。ほんの何でもない言葉に傷を深くするのがうつ病の人には多いです。扱い方が難しいことは間違いないです。
2009/1/24(土) 午後 3:21 [ 遠い蒼空 ]
私も鬱のときに頑張りすぎて、ついにパニック障害を起こしてしまいました。その人のことを思って、なにか言葉を掛けようとするときは、よほど注意しないといけないと言うことが、今更ながら、分かったような気がします。 気をつけます。
2009/1/24(土) 午後 3:31 [ afuro_tomato ]
トマトさんはパニック障害の経験もあるのでしたね。どんなに辛いものか想像もできません。
2009/1/24(土) 午後 3:36 [ 遠い蒼空 ]
病気して思ったんですけど、いくら感情や神経に関わる病気だからとはいえ、個人の性格まで奪われる訳ではないのに、病気になって精神科に通ってと言ったとたんに「心の病気の人」という型にはまった態度で接しようとする人があまりに多いことに驚きました。 小説家でも鬱病や精神疾患を自認公言する人は多いようですけど、小説を読んでいる限りではさほど特別視はされていないように思います。 私が一般人だからそう思うのでしょうか?それとも時代が変わって来ているのでしょうか?_
2009/1/24(土) 午後 4:39 [ MoranAoki ]
型にはめないと薬を処方できませんから、うつ病ならうつ病という扱いを一律的にされます。 身近な知人もうつ病だと聞けばそれらしく扱います。 病気は同じでも人それぞれに違うのですが、そこまで考えることはできないのでしょう。
2009/1/24(土) 午後 4:56 [ 遠い蒼空 ]
ちょっとピントの外れたコメントになってしまいました。すみません。 うつ病というのはお医者はさまざまに説明しますが、実は原因がはっきり分かっていないのです。病気ではなく、うつ症候群のようなものと思った方がいいようです。だから、薬では治りません。
2009/1/24(土) 午後 6:25 [ 遠い蒼空 ]
がんばれという言葉を簡単に私も言ってしまいますけど自分に言われた場合お前から言われたくはないと思うこともありますね。
2009/1/24(土) 午後 7:51
むしろ精一杯頑張っているのに、という反応でしょうね。これ以上頑張れと言うのかと思うのでしょうね。
2009/1/24(土) 午後 7:55 [ 遠い蒼空 ]
そうですね・・・。 私の場合、長患いなので、逆に回りが気を遣ってしまうみたいです。 適当でいこーとか、言われると安心したりしますけれど、 気を遣わせてしまって申し訳ないなぁといつも心のどこかで思っています。
2009/1/24(土) 午後 9:05 [ - ]
その申し訳ないなあ、という気持ちが既にうつ的反応ですね。周囲が気を使って当然と思って下さい。
2009/1/24(土) 午後 9:13 [ 遠い蒼空 ]
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かなり深刻な病状だと思います。
あの中ではなおりません。外へ逃れるしかないでしょう。
2009/1/24(土) 午後 1:00 [ 遠い蒼空 ]
そうですか、「頑張る」という言葉に抵抗感があるでしょうね。
頑張る、という行為がダメなんでしょうか?
わが社にもいるんですけど、注意しないといけませんね。
2009/1/24(土) 午後 2:47 [ dalichoko ]
頑張った結果、うつになることが多いです。それを更に頑張れと言うのは大きなストレスになります。
2009/1/24(土) 午後 3:01 [ 遠い蒼空 ]
私も鬱傾向を自覚する者ですが、他人の鬱は理解できるものとできないものがあって、自分がそれをわかるがゆえに、かえってつらく当たっているのではないかと心配になるようなこともあります。
他人のことはわからないとの前提を忘れないようにしなければならないといつも自戒しています。
2009/1/24(土) 午後 3:13 [ - ]
うつ病と言っても人それぞれで、その人の性格により表れ方も違います。ほんの何でもない言葉に傷を深くするのがうつ病の人には多いです。扱い方が難しいことは間違いないです。
2009/1/24(土) 午後 3:21 [ 遠い蒼空 ]
私も鬱のときに頑張りすぎて、ついにパニック障害を起こしてしまいました。その人のことを思って、なにか言葉を掛けようとするときは、よほど注意しないといけないと言うことが、今更ながら、分かったような気がします。
気をつけます。
2009/1/24(土) 午後 3:31 [ afuro_tomato ]
トマトさんはパニック障害の経験もあるのでしたね。どんなに辛いものか想像もできません。
2009/1/24(土) 午後 3:36 [ 遠い蒼空 ]
病気して思ったんですけど、いくら感情や神経に関わる病気だからとはいえ、個人の性格まで奪われる訳ではないのに、病気になって精神科に通ってと言ったとたんに「心の病気の人」という型にはまった態度で接しようとする人があまりに多いことに驚きました。
小説家でも鬱病や精神疾患を自認公言する人は多いようですけど、小説を読んでいる限りではさほど特別視はされていないように思います。
私が一般人だからそう思うのでしょうか?それとも時代が変わって来ているのでしょうか?_
2009/1/24(土) 午後 4:39 [ MoranAoki ]
型にはめないと薬を処方できませんから、うつ病ならうつ病という扱いを一律的にされます。
身近な知人もうつ病だと聞けばそれらしく扱います。
病気は同じでも人それぞれに違うのですが、そこまで考えることはできないのでしょう。
2009/1/24(土) 午後 4:56 [ 遠い蒼空 ]
ちょっとピントの外れたコメントになってしまいました。すみません。
うつ病というのはお医者はさまざまに説明しますが、実は原因がはっきり分かっていないのです。病気ではなく、うつ症候群のようなものと思った方がいいようです。だから、薬では治りません。
2009/1/24(土) 午後 6:25 [ 遠い蒼空 ]
がんばれという言葉を簡単に私も言ってしまいますけど自分に言われた場合お前から言われたくはないと思うこともありますね。
2009/1/24(土) 午後 7:51
むしろ精一杯頑張っているのに、という反応でしょうね。これ以上頑張れと言うのかと思うのでしょうね。
2009/1/24(土) 午後 7:55 [ 遠い蒼空 ]
そうですね・・・。
私の場合、長患いなので、逆に回りが気を遣ってしまうみたいです。
適当でいこーとか、言われると安心したりしますけれど、
気を遣わせてしまって申し訳ないなぁといつも心のどこかで思っています。
2009/1/24(土) 午後 9:05 [ - ]
その申し訳ないなあ、という気持ちが既にうつ的反応ですね。周囲が気を使って当然と思って下さい。
2009/1/24(土) 午後 9:13 [ 遠い蒼空 ]