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安部公房の「他人の顔」です。 他の安部作品「砂の女」「箱男」についても感想を受け付けます。
これ、こないだ読みました。あんまいいと思わなかった… 顔についての考察に終始していて、現実についての描写がおろそかになっているように感じました。 砂の女は、昔読んで、好きでした。 蟻地獄の底に、粗末な家があって、そこに、妙な魅力を持った女がいる。 なんとも興味をそそられる設定じゃありませんか。 最終的に、男は、出たいような出たくないような気持ちになっていたように記憶しています。 その終わり方も、好きでした。
2010/10/24(日) 午後 5:05 [ onkun ]
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ウーマンラッシュアワー 村本
小川菜摘
福田麻貴
これ、こないだ読みました。あんまいいと思わなかった…
顔についての考察に終始していて、現実についての描写がおろそかになっているように感じました。
砂の女は、昔読んで、好きでした。
蟻地獄の底に、粗末な家があって、そこに、妙な魅力を持った女がいる。
なんとも興味をそそられる設定じゃありませんか。
最終的に、男は、出たいような出たくないような気持ちになっていたように記憶しています。
その終わり方も、好きでした。
2010/10/24(日) 午後 5:05 [ onkun ]