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思いだした。 清水氏のつげ義治論を大冊2巻、読んだのだった。 あしきマンガ論の典型のように思いました。 ゼミでつげ義治を扱った時、仕方なく読んだのだった。 つげは過大評価されているように感じています。 模倣が多いし、本当にいいものは初期の何編かだけじゃないかな?「沼」はいい。「ネジ式」は言われるほどはよくない。 清水氏はつげを天才だと言うのだから、分からない。ドストエフスキーとどちらがより天才(笑)。
天才とは、昔から言う言葉ですが、具体的にどういう人を指すのでしょうか。 私は、小説家では、夏目漱石が一番“文才があるなあ”と感じました。作品の量も多いので、それを堪能できました。 つげ義春は、初めて読んだ作品が「長八の宿」で、それまで、漫画と言えば少年ジャンプ位しか知らなかったので、衝撃を受けました。“これでいいのー”と思って(敵とか倒さないし)。初めての、文学的な漫画の体験だったので。
2009/10/31(土) 午前 11:39 [ おんくん ]
文才というのが適当ですね。 つげはそれまでにないマンガを描いたのは認めます。
2009/10/31(土) 午前 11:46 [ 遠い蒼空 ]
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天才とは、昔から言う言葉ですが、具体的にどういう人を指すのでしょうか。
私は、小説家では、夏目漱石が一番“文才があるなあ”と感じました。作品の量も多いので、それを堪能できました。
つげ義春は、初めて読んだ作品が「長八の宿」で、それまで、漫画と言えば少年ジャンプ位しか知らなかったので、衝撃を受けました。“これでいいのー”と思って(敵とか倒さないし)。初めての、文学的な漫画の体験だったので。
2009/10/31(土) 午前 11:39 [ おんくん ]
文才というのが適当ですね。
つげはそれまでにないマンガを描いたのは認めます。
2009/10/31(土) 午前 11:46 [ 遠い蒼空 ]