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梶井基次郎を読みはじめたのも、大学 1年の頃でした。 最初は文庫本で読み、好きになり、古書店に並ぶ全集が欲しかったのですが、買えなくて図書館で借りた覚えがあります。 どの短篇も面白く、作品数が少ないこともあり、何度か読みかえしています。 全集にしか載っていない作品を原稿用紙に書き写したりもしました。梶井の文章は文章を書く上での規範のように感じられたからでもあります。 何年か前に出た全集を初めて買いましたが、読むことなく並んでいるだけです。
昭和10年前後の文学状況はすごいですね。大家たちに新進作家、百花繚乱の趣きです。文化的レベルの高さは驚く程です。
2006/6/4(日) 午後 7:52 [ 遠い蒼空 ]
私も梶井基次郎、好きです。最近読み返してみたく思っています。私は、もうタイトルで読みたくなりました。「檸檬」、「冬の日」。いいですね。
2006/6/5(月) 午後 4:01 [ - ]
同人誌作家で終ったわけですが、どの短編も信じがたいような完成度ですね。
2006/6/5(月) 午後 5:21 [ 遠い蒼空 ]
梶井が漱石と谷崎が好きだったと聞くと、何か不思議な感じがします。長編を書きたかったのでしょうか。
2006/6/10(土) 午後 6:08 [ 遠い蒼空 ]
『檸檬』、大好きです。 主人公の気持ちが、手に取るように伝わってきて、感激してしまった。 最後の、「カーンと冴えかえっていた」って表現が、好きです。
2008/10/8(水) 午後 9:01 [ おんくん ]
「檸檬」はみなが認める名作ですね。 少ない数の作品のどれもが面白い、奇跡的な作家です。
2008/10/8(水) 午後 9:07 [ 遠い蒼空 ]
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昭和10年前後の文学状況はすごいですね。大家たちに新進作家、百花繚乱の趣きです。文化的レベルの高さは驚く程です。
2006/6/4(日) 午後 7:52 [ 遠い蒼空 ]
私も梶井基次郎、好きです。最近読み返してみたく思っています。私は、もうタイトルで読みたくなりました。「檸檬」、「冬の日」。いいですね。
2006/6/5(月) 午後 4:01 [ - ]
同人誌作家で終ったわけですが、どの短編も信じがたいような完成度ですね。
2006/6/5(月) 午後 5:21 [ 遠い蒼空 ]
梶井が漱石と谷崎が好きだったと聞くと、何か不思議な感じがします。長編を書きたかったのでしょうか。
2006/6/10(土) 午後 6:08 [ 遠い蒼空 ]
『檸檬』、大好きです。
主人公の気持ちが、手に取るように伝わってきて、感激してしまった。
最後の、「カーンと冴えかえっていた」って表現が、好きです。
2008/10/8(水) 午後 9:01 [ おんくん ]
「檸檬」はみなが認める名作ですね。
少ない数の作品のどれもが面白い、奇跡的な作家です。
2008/10/8(水) 午後 9:07 [ 遠い蒼空 ]