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モーリス・べッツの「パリのリルケ」
リルケ「マルテの手記」
[ IN-SPI-RA-TION ]
2009/3/27(金) 午後 9:53
リルケ「隣室の神」全文・・・。
ライナー・マリア・リルケの「隣室の神」あるいは「お隣りに、おいでの神様」 日本語訳の全文を載せます・・・。 私がリルケを好きなのは、「得た瞬間」「勝った瞬間」の表現がうまいからだと思います。 同じような意味で、与謝野晶子も好きです・・・。 = 「
鷲田清一「じぶん・この不思議な存在」
近代文学一般
[ うちの猫(ナナ)知りませんか? ]
2009/1/24(土) 午前 9:10
じぶん この不思議な存在 鷲田清一著 講談社現代新書
[[attached(1,center)]] 我が家の長男は高校一年生。 勉強も部活も忙しくて、毎晩遅くまで大変です。 そんな長男が学校で推薦された、とかいう本で何の気なしに読んでしまった本です。 倫理とか哲学とかの本に当たるので、私的には専門外ですが、読んでみればそれなりに面白
官能小説
エロ関係(18禁)
[ 【徒然なるままに・・・】 ]
2008/12/28(日) 午前 10:06
『禁愛』 牧村僚
タイトルは「禁愛」と書いて「タブー」と読ませるようです。 所謂”官能小説”です。 ここでは”性愛小説”なんて肩書きが付けられていますけれど、暇つぶしというか気分転換というか、今までだったら手を出さなかったジャンルの小説にも何だか興味が湧いてきました。
再び「愛の嵐」
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[ きなこの城 ]
2008/11/5(水) 午後 2:03
「魔笛」愛の二重唱と映画「愛の嵐」
=== 魔笛 : 「恋をする男の人は」 二重唱:Pamina,Papageno === ||<#FFFFFF'``|| ||<#FFFFFF'style='color:#0000ff;font-size:10pt'`` 女 恋をする男の人は、優しい心も 持っています。 ||<#FFFFFF'style=
夏目象石
近代文学一般
[ ソーウツ日記 ]
2008/10/17(金) 午後 5:16
杜夫 嗽
作家。 『倍姫』 『税減』 『禿一億』 『墨絵秀才』などを書いた、 「菜爪僧籍」と並び称される、明治時代の、文豪。たしか。うろおぼえですけど… たしか、それっぽい人がいたはず、うん。手元に資料がないから、わかんないですけど。 (「2008 うろお
再び「愛の嵐」
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[ ははのちち ]
2008/7/16(水) 午後 5:37
男たちの 【愛の嵐】
[[item(http://www.youtube.com/v/gKAJzQG0fK8,425,355)]] [http://jp.youtube.com/watch?v=gKAJzQG0fK8 Night Porter - Ballet] 深夜映画 『愛の嵐』 こそ おとこと男のまつりごとだつた (季語) 「マックス、われわれの望みは同じだ。
再び「愛の嵐」
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[ ははのちち ]
2008/7/13(日) 午後 11:22
↓ 日本語訳 【愛の嵐】
</font> (2004年2月13日 運勢マンセイ。 13日★ 9月生 降ってわいたような異性運が。 南の相手は相性も大吉、カトキチ、ぴょんキチガイる。)<font size="4"> 「彼女に会った…、 あの 可愛
再び「愛の嵐」
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[ ははのちち ]
2008/7/13(日) 午後 11:19
↑ 動く 【愛の嵐】
[[item(http://www.youtube.com/v/qZYXVkEM60U,425,355)]] [http://jp.youtube.com/watch?v=qZYXVkEM60U The night porter - A biblical Story - Scene] 本家サイトの日記頁用に、四年以上前から、この映画の日本語訳文を準備しておいたのだが、お蔵入り状態だった。
太宰治の短編より
太宰治
[ BUNGAKU@モダン日本 ]
2008/6/25(水) 午後 6:29
太宰治の「美男子と煙草」―サバイバーズ・ギルトと浮浪者
== 知る人ぞ知る太宰治の名作短編 == 去る6月19日に'''60回目の桜桃忌を迎えた太宰治'''に,{{{「美男子と煙草」}}}という魅力的な短編小説があります。 ごく短いものですから,とりあえず読んでみて下さい。(青空文庫の[http://www.aoz
「男流文学論」のこと
私立吉行淳之介研究会
[ わくわく亭雑記 ]
2008/6/6(金) 午後 7:09
斉藤美奈子って面白い
斉藤美奈子さんは文芸評論家です。「面白い」からって、お笑いタレントではありません。 はじめ『文壇アイドル論』で彼女の文体に接触して「びっくらギョウテン」コイてから、別の本を見つけては読んで、また「びっくら」コイています。 彼女が新潟出身だから新潟弁で文芸評論し



