遠い蒼空

末期ガン患者入院記録

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

多少の変化

エロ指向は変わりなし。

睡眠はやや眠れるようになったか。

うつ傾向は今はない。

読書が広がりすぎて支離滅裂になっている。

パソコンがヤバいか、というところかな。

それにつけても金のほしさよ。
避妊には十分気をつけていた。私がそれほど射精しないので、危険率は低い。

一度だけYに生理がこなかったことがあった。心当たりはない。念のため婦人科で診察を受けた。

妊娠ではなかった。Yがちょっと残念そうな様子だったのが私の心を打った。

生理中でもセックスはした。Yが求めたからである。

年が離れていなかったならば、私は多分、結婚していただろう。年に拘ったのは間違ってはいなかったと

は思う。

古い雑誌「新女性」

イメージ 1

イメージ 2

60年代のことを調べた時に買ったもの。1952年の新年号から5月号までの合本。

紙質の悪さ、グラビアの粗末さに時代を感じる。新女性社発行。一冊80円。

内容はまあ参考にはなる。

新年号の付録が挟んであった。誰だか分かるでしょうか。

三億円事件

というのがあった。今でも私には途方もない金額にしか思えない。

1968年。この年は個人的なことを含め、いろいろな事件のあった年なので、記憶に残っている。

ピンキーとキラーズの「恋の季節」が流行っていた。

フランスでは「五月革命」の年。

イメージ 1

54歳頃から私は尿のきれが悪くなり、泌尿器科に診察に行くと、前立腺の肥大があると診断された。

臀部に痛い注射をされる。それと肛門から前立腺をマッサージするという治療を受けた。

暫く通い、多少は軽くなったかに見えたので、通院をやめた。

前立腺のマッサージをYが何度かしてくれた。病院ではゴム手袋を嵌めてするのだが、Yは直接に指を入

れた。勃起してきてしまう。

アナルセックスはYとの前にもしたことがある。Yは行為中、それとなく私のアナルを舐めたりして、け

っこう快感がある。それ以上は私はしたことがない。私がYのアナルに挿入する。すごく感じるの、とい

うのは推測できるような気がした。

現在は前立腺肥大は悪化しているが、治療が嫌で通院はしていない。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
遠い蒼空
遠い蒼空
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索

標準グループ

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事