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エロ指向は変わりなし。 睡眠はやや眠れるようになったか。 うつ傾向は今はない。 読書が広がりすぎて支離滅裂になっている。 パソコンがヤバいか、というところかな。 それにつけても金のほしさよ。
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避妊には十分気をつけていた。私がそれほど射精しないので、危険率は低い。 一度だけYに生理がこなかったことがあった。心当たりはない。念のため婦人科で診察を受けた。 妊娠ではなかった。Yがちょっと残念そうな様子だったのが私の心を打った。 生理中でもセックスはした。Yが求めたからである。 年が離れていなかったならば、私は多分、結婚していただろう。年に拘ったのは間違ってはいなかったと は思う。
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60年代のことを調べた時に買ったもの。1952年の新年号から5月号までの合本。 紙質の悪さ、グラビアの粗末さに時代を感じる。新女性社発行。一冊80円。 内容はまあ参考にはなる。 新年号の付録が挟んであった。誰だか分かるでしょうか。
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というのがあった。今でも私には途方もない金額にしか思えない。 1968年。この年は個人的なことを含め、いろいろな事件のあった年なので、記憶に残っている。 ピンキーとキラーズの「恋の季節」が流行っていた。 フランスでは「五月革命」の年。
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54歳頃から私は尿のきれが悪くなり、泌尿器科に診察に行くと、前立腺の肥大があると診断された。 臀部に痛い注射をされる。それと肛門から前立腺をマッサージするという治療を受けた。 暫く通い、多少は軽くなったかに見えたので、通院をやめた。 前立腺のマッサージをYが何度かしてくれた。病院ではゴム手袋を嵌めてするのだが、Yは直接に指を入 れた。勃起してきてしまう。 アナルセックスはYとの前にもしたことがある。Yは行為中、それとなく私のアナルを舐めたりして、け っこう快感がある。それ以上は私はしたことがない。私がYのアナルに挿入する。すごく感じるの、とい うのは推測できるような気がした。 現在は前立腺肥大は悪化しているが、治療が嫌で通院はしていない。
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