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Yは感じやすくて、何度も絶頂に達した。 快感のレベルは何段階もあると言っていた。 からだが軽くなる、ということが共通しているようだった。「浮く」という範疇に入るのだろう。 頭がカラッポになるとも言った。空白にになる場合もあり、灼熱の真っ赤になる場合もあるという。 強く子宮を突き上げられるような感じにもなるという。 私はオルガスムスの最中のYの表情を見るのが刺激になった。
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2007年03月20日
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今後、写真にはより慎重にならなければ、というのが反省点。 エロは老年期にある今の私にとっては遠い郷愁である。現実には不可能、ブログで自己を曝け出すために 必要なのだということをご理解下さい。勝手な言い分ですが。
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NHK少年ドラマシリーズ「七瀬ふたたび」の第一巻を手に入れた。 1979年放映。久しぶりに(20年ぶりくらいか)「動く」多岐川裕美を見る。 芥川隆行のナレーションが懐かしい。
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以前に書いたが、少し内容に触れる。 女性器、男性器、声、オノマトペ、絶頂表現に分かれ、三文のニは女性器に頁が割かれている。 声、絶頂表現の章を見てゆくと、女性のオルガスムスの表現に多いパターンとして三種類ある。 一、熱い 例 「燃えちゃう」「熱い塊がせり上がって」 ニ、沈む 例 「堕ちるう」「身体が沈んじゃう」「沈みそう」 三、浮く 例 「体が浮いてくる」「飛ぶっ」「宙に浮いてるみたい」「のぼってく」「雲の上にいる みたい」 三が多いように思われる。その他では「アタマが白くなる」という空白感も目につく。 言語表現を越えた感覚のように思われ、男性には実感できないものであるが、若い頃を思い出すと、空 白感はあったような気がする。
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