遠い蒼空

末期ガン患者入院記録

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手塚治虫の西部劇 ケータイ投稿記事

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初期の頃は映画も西部劇全盛。
手塚もいくつか描いている。
代表作「サボテン君」。

徳田秋聲「爛」 ケータイ投稿記事

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一応、限定版で、木村荘八の挿絵入りなのだが、あまり人気がないのか、安い。
安いから学生の頃に買ったのだが。
秋聲は「縮図」が一番好きだが、「爛」「あらくれ」も何度か読んだ。

雑誌、週刊誌、新聞 ケータイ投稿記事

子供の頃、父が週刊誌を毎週買ってきた。
そんなに高いわけではないが、貧しい時代としては贅沢だったかな、と今になって思う。
中学生の頃には読んでいた?ような気がする。「サンデー毎日」と「週刊新潮」。この選択も微妙だ。
私は選挙権がまだない頃から政治に関心があった。総選挙などのラジオやテレビの報道は必ず気にしていた。政治家を志していたのではない。今ではなぜだかはっきり分からない。
家では「朝日新聞」を購読していなかった。それはありがたいことだったと思う。
新聞もそうだが、雑誌は図書館で読むことができた。しかし、私に納得できる雑誌はなかった。
「自由」という雑誌を見つけて購読した。今もあるが、かなり違いを感じる。当時はリベラルという位置にある雑誌であった。リベラル、という言葉も意味するところが変わっている。
「世界」などの左翼的雑誌がよく読まれていた。「朝日ジャーナル」という週刊誌が全盛だった。敵状視察のために読んだ。
今、読むのは「正論」である。これは左翼的評論が載っていない。左翼誌が少しずつ消えてゆくのは正常なことだろう。
しかし、新聞の左傾、NHKの左傾はまだ続きそうである。

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