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2008年11月7日 | 2008年11月9日
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三つ目の作品は夏目漱石の「三四郎」です。 これは前の二つと違い、いかにも小説らしい小説です。 三人称で書かれているのも前ニ作と異なります。 既に読んだ方は多いと思います。もう一度読みなおさなくても、以前に読んだ感想をコメントして下さるとありがたいです。 「三四郎」という小説の多様な読み方が表れると面白いと思います。 なお、前のニ作、太宰治「桜桃」、吉行淳之介「大きい荷物」の感想は書庫の感想欄にお願いします。
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