遠い蒼空

末期ガン患者入院記録

近代史・政治関係

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フランスの「ル・プチ・パリジャン」日曜版に掲載されたイラスト。

「当時のヨーロッパで、最大の関心事であったことが伺える。」

フラフープ

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「文芸春秋」特集「われらの昭和30年」より無断拝借。
青梅・昭和レトロ商品博物館長の横川秀利氏が解説している。
昭和33年頃、「野火としかいいようのないブームでした。・・・あっという間に燃え広がって、いつの間にか消えてしまったんです。・・・飛ぶように売れるとはまさにあのことでした。・・・値段は一本二百七十円。ちなみにその頃、喫茶店のコーヒーが学割で五十円、週刊誌が三十円・・・一説には、一ヶ
月に売れた数が六十万本とも八十万本とも言われています・・・」

中村遊廓 ケータイ投稿記事

名古屋駅の西側には昔(大正末から昭和33年まで)、日本一の規模の遊廓があった。
駅西のことは話には聞いていたが、実際にはよく知らなかった。
神崎宣武「遊廓成駒屋」という本を読んでその詳細を知った。
その後、関連書を探したが、あまりないようだ。
売春防止法以来、遊廓はなくなり、風俗街として生き残っていたらしいが、駅西再開発がされて以来は街は一変した。まだ風俗街の雰囲気が残るというが。

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