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Xotic EP Booster の回路図を参考資料として、1590Aサイズで2011年11月30日に製作したエフェクターです。
FETはJ201、NPNトランジスターは2N5088を使用しています。
マエストロ社のテープエコーの名機「エコープレックス」。
『テープエコーであるこの名機を通すだけで、音が太くなるという目的でプリアンプ的に使用されていたことは有名な話。』だそうです。
内部ディップスイッチですが、EQ特性の変更 1がBass、2がTreble。Bass:オフ、Treble:オンの設定で、エフェクトボードの最後につなぎ、ソロ時のブースターとして使用しています。
GAINノブを最小位置にしても、エフェクトOFF時の音量より若干増幅してしまう(仕様)のが他のブースターと違う点ですネ。
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