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2012年3月10日、Boot-Leg Jaw Breaker JBK-1.0 の基板が完成しました。
『アゴを砕くような激烈なフルレンジドライブサウンド、クランチから岩をも砕くハードオーバードライブまでをカバー、重厚な低音・幾重にも重なる贅沢な倍音・決してピーキーすぎない高音、ギターのボリュームポットに吸い付くような歪み成分の連続可変も万全です。』 とのメーカー紹介文に刺激され、製作してみました。
実機オペアンプの型番が不明なので、TL074ACNをソケットに実装し、ケース組み込み前の音だし確認をしたところ、ほぼ前述どおりのサウンドです。
完成後に、Sobbat DB-2(Clone) と比較してみたいと思います。
Sobbat、Boot-Leg共に、何故MXRサイズ(1590Bサイズ)のエフェクターを製品化しないのでしょうか。MXRサイズ以上だと購買意欲がダウンしてしまうのは、私だけでしょうか。
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