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Paul Cochrane Timmy Overdriveの回路図を参考資料として、1590Aサイズで2011年11月30日に製作したエフェクターです。
オペアンプは新日本無線 JRC4559Dを使用。
クリッピングダイオードは1N4148を使用し、実機の初代機と同様に内部ディップSWで対象・非対称の切替が出来るようになっています。 TrebleとBassのノブは通常と逆回転のカットコントロールとなっています。私は、12時〜13時の位置で使用し、GAINは11時〜13時の間で設定しています。
ギターの原音を素直にドライブさせ、ボリューム反応性も良い為、アンプをクリーン設定にしておけば常時ONにしていてもソフトドライブ〜クリーンまでギター側のボリューム操作で出来るので非常に重宝しております。
エフェクトボードへ常駐するエフェクターですネ。
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