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Ibanez TS808 の回路図を参考資料として、1590Aサイズで2011年11月24日に製作したエフェクターです。
コンデンサは、Nissei MMT50、Nichicon Muse ES、51pFはセラコンを使用しています。
クリンピング切替は、左(1S1588対称)、中(ノンクリッピング)、右(1S1588非対称)としています。
音については、中域を強調したオーソドックスなオーバードライブです。
AVXタイプのボックス型コンデンサを使用し、もう1台製作予定です。基板は完成しています。
基板がキツキツです、コンデンサの違いで音がどう変わるのか楽しみです。
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