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Sobbat Drive Breaker DB-1 の回路図を参考資料として、1590Aサイズで2012年1月8日に製作したエフェクターです。
オペアンプは、新日本無線 JRC4558DD、テキサスインスツルメンツ TL074ACN、クリンッピングダイオードは、1N4148(対称)を使用しました。一部BIASからの定数をいじってますので、暇があればその部分にソケットを付け定数変更を容易に出来るようにしたいと思います。
DRIVEノブMinimumでもオーバードライブ並みな歪み、12時でもかなり歪みます、かなりハイゲインなディストーションです。LEVELは10KのAカーブを使いましたが、OCDやEternity同様にボリューム増幅量が多いので強力にアンプをプッシュできます。
以下メーカーよりの引用です。
『非常に太く強力なサステインを持った個性的なディストーションです。ワイドEQの採用により、幅広いタイプの音楽に対応します。ハイテクなソロから押し出しの強いリフワークまで輪郭を失うことなく最高のプレイを演出します。』
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