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Landgraff MO-D の回路図を参考資料として、1590Aサイズで2011年6月8日に製作したエフェクターです。
初めてラップ塗装を試みました。
オペアンプは、テキサスインスツルメンツ NE5534P、FETはフェアチャイルド 2N5458を使用しています。
ナショナルセミコンダクターのLM308NよりもNE5534Pのほうが、『低ノイズ・より太い音になる』という海外サイトのモディファイ記事によりNE5534Pを選択しました。
クリッピングは1N914の対称(左)・ノンクリッピング(中)・1N914の非対称(右)と回路図と同じにしています。
以下は代理店の文書引用です。
『オーバードライブ同様のリッチな中域やハーモニクスを持ちつつ、ファズのようなよりダーティに暴れるサウンド、エッジのあるキメの細かいサウンドまでギターの弦振動をしっかり表現してくれます!。』
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