なぜにデジカフェにこだわるのか
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SNS 12年目を迎えた実績今すぐ ほうほう。そう来たかデジカフェさんは。 今ヤフーで「SNS」と入力検索すると。ペーパーマン SNS ボーダーブレイク SNS So-net SNS SNS 8年目を迎えた実績今すぐと上部に表示されるのはご存知でしょうか。これは、このワードを探している人は他にこんなワードを探してますよ。という検索補助機能だ。入力しなくても、1クリックすれば検索結果ページへダイレクトにアクセスできる。でも、SNSといれた後に「8年目を迎えた実績今すぐ」と入力して検索を絞る輩なんて、そんなにいるわけない。広報戦略の一環だと思われるが、設立以来のデジカフェ愛好家、デジカフェの1ファンとして、正直うれしかった。デジカフェは中身を覗くと、確かに立派なSNSサイトである。 招待制のSNS、例えばmixiとかは口コミで広がり易い。そもそも口コミ、つまり紹介でしか中身を見れないというモデル。誘うほうが確実に先輩にあたるわけだから、若干の優越感に浸れるという意味でも紹介しやすい。ネット先輩風という感じか。 逆にデジカフェは男女の出会いのサポートサイト「出会い系サイト」としてサービスを始めたために、口コミで広がり難いサイトになってしまっていた。 男性に関して言えば、競争率が高くなるのでなるべく同性は増えないでほしい。 女性に関して言えば、出会い系サイトなんて使っている事が友達にバレてしまうと「売りでもやってんの?」「そんなに男に困ってるの?」など心配、バッシングを受けることも勿論想定できる。 「SNS」や「婚活≒結婚活動」といった、そもそも出会い系サイトモデルとなんら変わらないモデル、ワードが定着したことで、今回の出会い系サイト:デジカフェ≒SNSサイト:デジカフェといった見方、認められ方も徐々に定着していくことだろう。 利用者同士の相互了解を得たWEBコミュニケーション。 僕のもう一面の日記はデジカフェで毎日更新中
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IT革命=出会い系サイトだとおもっている僕は、少し痛い子かもしれないが、周りのコミュニティーサイトの使い方や、各種オフ会、メールなどの便利なツールはすべて「新しい出会い」へ発展する技術やサービスだったりする。日本人の出会い系サイトの認識は、悪質糞業者達のせいで、悲惨な物にイメージされがちだが、中には、その糞波に揉まれながらも、スレッスレで生き延びているサイトもある。 2月からの出会い系サイトの規制で、悪質糞出会い系サイトが少しは減ってるが、リアルユーザー*%+サクラ(オペレーター)を抱えて続けている悪質糞業者はまだある。 そういうサイトは登録して、しばらく使ってると明らかに気付く。うまい話すぎたり、エロ過ぎたりと、どれも非現実的だからだ。生の会話ができるデジカフェのチャットは、かなり楽しい。最初は「ポイント制かよ〜、いじわるだな〜、無料でやらせろよ〜」と思ったんだけど、逆に無料で開放した場合の、野郎の群がりを想像してみると、やはり有料制にして需要と供給のバランスを取った方が、「出会いを目的とした」利用をする男女にとってはメリットが多いと悟った。 mixiは会員数が多すぎる、知り合いの知り合いは近すぎるよね?それが売りなんだろうけどw
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最近の大半の出会い系サイトは、登録したら広告メールがいっぱいきたり、ありえね〜って感じのメールばっかり来る。 5年前くらいから、出会い系サイトが大量に増え出してきて、悪質なサイトが糞のように増え、デジカフェのようないいサイトが埋もれたり、糞サイトと同じ扱いを受けてたりするのが凄く腹が立つ。YYとかmixiとか、今も残ってて会えるサイトはいっぱいあるのだけども、毎日「好奇心」「わくわく」「人間臭さ」を感じられて、その先に、それなりの出会いが待っているという出会い系サイトはなかなかない。 今はデジカフェのデジログをつづりながら、ヤフーのブログも書いている。 なんなんだろうかこのボランティア精神はw 男性の方へ 騙されたと思って遊んでみてください。僕の日記発見したらコメントよろしくです。僕は真剣に遊び、真剣に新しい出会いを探している、ただの日本健康男児です。 女性の方へ デジカフェの男性は若干年齢層が高いと噂ですが、僕くらいの粋のいい清潔かつ紳士的な男性もそこそこいます。女性同士で絡めるコミュニティー要素もあるので、「うしろめたい出会い系サイト」というよりは、「見たことのない大人の世界」という感じで遊んでみては如何でしょうか。 なんなんだろうかこのボランティア精神はw
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