JR保津峡駅より 鉄橋を渡る嵯峨野観光のトロッコ列車(この下を保津川下りの船が下っていく)
秋の保津峡
保津川下りの船と嵯峨野観光のトロッコ列車(JR嵯峨野線の嵯峨嵐山駅の横にあるトロッコ嵯峨駅より亀岡駅までの、JRの旧山陰線レールを利用した景色のよい山あいを走る)保津川下りで有名なこの川、元々の名は「大堰川」で別名を保津川と呼ばれている。保津川下りが有名なため「保津川」の方が知名度が高い、渡月橋を境に上流を「大堰川」下流を「桂川」と呼ぶ。 嵯峨の小倉山の見える辺りから急に深くなり「千鳥ガ淵」に出る、 いよいよ、亀岡から一時間余り急流を下って来た保津川下りも、渡月橋の上流二百メートル程の所にある終着の、嵯峨、嵐山の船着場だ、(地図2)この辺りは平安の昔都人達が優雅な舟遊びをしたと言われる所で、 風光明媚そのものである。 |

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