|
まだ7月半ばというのに、毎日続くこの暑さ。胃腸がやられる前に、なんとか体力つけないと。
ということで、会社の方々とLawry's Tokyoへ行ってきました。
ロサンゼルスに本店のある、このお店。本物のアメリカのPrime Ribとアメリカ風のサービスが
楽しめます。東京進出は、今年で10周年。アジアではシンガポール、台北、香港にも支店があります。
以前はステーキといえばフィレとかサーロインとかたのんでいたものですが、リブアイロールの
おいしさを知ってからは、他は考えられません。穀物肥育による適度な脂肪と肉のうまみがたっぷり。
私がいただいたのは“カリフォルニア・カット”という、比較的小さめなカット。お店の方が
180gぐらいですと言っていたのですが、どう見ても250gあるんじゃないのという感じ。
お店で一番メジャーなカット、プライム・リブはどう見ても300g以上はあるのではと思ってしまいます。
一番大きなダイヤモンド・カット、誰がそんなの食べるんだ〜って感じです。
実はそれより大きな裏メニュー、“ビーフ・ボウル・カット”というのがあるそうです。
カレッジフットボール「ローズボール」の優勝チームを招待してふるまわれるのが
このカットなのですが、アメリカ人の胃の大きさにはびっくりです。というか、アメリカ人と
日本人では、肉を消化できる酵素の量が違うのではないかと、勝手に思っています。
こんなでっかい肉をたべているアメリカ人、体力があるのは当然かとは思いますが、
なでしこ日本、お米パワーで明日は頑張ってほしいです〜。
|
ちょびっと逃避行





ほんと毎日暑いですねぇ〜
ただ、わたくし夏バテとか、食欲不振などとまったく縁がなく
日々よく食べております(笑)まあ、だからバテないのかな?
おいしそうなお肉ですね。ローストビーフのよう。
脂身と赤身がいい感じのお肉ですね、ここ数年、ビーフの赤身のおいしさをちょっと知った感じです。以前は脂系にうまみを感じてましたが。
こんなお店があるの知りませんでした。たしかにこのお写真を拝見してみても180g以上はありそうですね。メジャーで300gかぁ、いけるっちゃいけると思うんですけど、途中で飽きちゃいそう…
2011/7/16(土) 午前 7:15
美味しそうですね〜♪
わたしもこういうお肉を思いっきり食べたいです。
リブアイロールですね。教えてくださりありがとうございます。
東京には世界中の美味しいお店が集まっていていいですねー。
次回東京に行った時には、このお店に行ってみたいです。
2011/7/16(土) 午後 1:06
写真ボリューム満点と言う感じで
食欲わいてきますね〜
ヒーターつけながらのコメントです(^^;
2011/7/16(土) 午後 6:40
Korota様
赤身のお肉は、霜降り系のお肉より、結構飽きずに
たくさん食べれますが、300gは無理かも。
私的には、付け合わせのマッシュポテトやホウレンソウが
クリームたっぷりで飽きちゃう感じです。
2011/7/16(土) 午後 10:55
一美様
日本では、リブロースと呼ばれているかもしれません。
ステーキ店に行ったら、是非たのんでみてね。
ホント、東京には何でもありますよね〜。
2011/7/16(土) 午後 10:59
でぃんどん様
そちらは、寒いんですね〜。
USビーフは、Grass Fedのオージービーフとは
脂身の色とか、と味がちょっと違いますよ。
2011/7/16(土) 午後 11:02