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気のせいかもしれないけれど、台湾の街中では猫より犬を見ることが多い。
猫空なんてところもあるぐらいだから、台湾にも猫はいっぱいいると
思うんだけど、台湾の街中では猫並みに自由に動き回る犬をみかける。
みんな首輪してるけど、飼い主さんとのおさんぽでもリードが付いてない。
店先には、看板猫ならぬ看板犬がいることも。
迪化街の看板犬は、お隣さん同士で世間話でもしてるようだった。
夏の旅行の九?では、どこかからふらふらっとやってきて、店の前にどっかり
腰を据えた大きな黒犬が。
でもねえ、意外とみんなお行儀はいいみたいよ。
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台湾旅行







かつては日本でも自由な犬が多かったように思いますね。
逆に過保護なのかしらん。
のびのび育てらほうが自分で考えて行動するのかもですね(笑)
2016/1/17(日) 午前 7:30
> korotaさん
日本では、自由にしてたら捕まってつれてかれちゃいますからねえ。問題起こすと、飼い主さんの責任問題も大変そうだし。
お行儀いいっていうのは、人間と犬の関係がうまくいっているのではないでしょうか。
2016/1/17(日) 午後 10:23
今、日本の日常で、飼い犬を外で見かけることがほとんど無いですねぇ。いや、外で見かけるのは、ご主人に連れられて散歩してもらってる時くらいで。
昭和の昔って、家々の外で飼ってたでしょ?玄関先に犬小屋があってリードで繋がれてて、ご飯ももちろん外だったし。
それが現在は屋内で飼うことの方が多いんでしょうね。小型犬だけでなく、柴犬やレトリバーなどの、中・大型犬 さえも家の中で一緒に暮らしてて。犬を取り巻く環境が変わりましたよね。あ、マンション住まいが一般的な香港も、階下では飼えないから室内暮らしですね。
台湾はまだまだ外で自由にしていられる飼い犬が多いのかな。飼い犬が外でのんびりしていられる国って、街の空気感にゆとりがあるような気がします。台湾もしかり。・・・これが【野良犬くんが外を自由に闊歩してる国】になっちゃうと、空気感は全く別物になっちゃうし、こちらも構えちゃいますよね(笑)。犬の姿って、けっこう国を表すのかなぁ?
2016/2/14(日) 午後 8:16
> こえださん
台湾の犬リードがなくてもお行儀良いのですが、ときどきフレンドリーすぎるのもいます。日本だと、問題になっちゃうから、つなぎますねえ。今や犬や、猫でさえおうちから出ないことがおおいですもんね。やっぱり過保護になっちゃいますよね。ふらふら自由にしていると、つれていかれちゃうし 、お犬にとっては台湾のほうが住みやすい環境なのかもしれませんねえ。
2016/2/14(日) 午後 10:30