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こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。(…って遅すぎだけど、ようやく今日から各所ご訪問させて頂ける体調とゆとりに:笑)
なんと!(僕の読み間違えでなければ)今年も既に11月のモンゴル行きを予定してるのですね?…そっかぁ、今度は白い世界かぁ。10ヶ月先のモンゴルレポもお願いしますよ。
いよいよ来週から?う〜ん、えぇなぁ。楽しみですね。今進行中の予習復習も良き時間。
一回り前のマカオで、こんな素敵なポストカード。ご自身に、ですか?切手が限定柄みたい。香港でも干支の切手が出るんだろうけど、やっぱりすぐに完売するみたい。もし余裕があったらPostoOfficeを覗かれてはいかがでしょうか?…あ、豬柄の干支バスも走ってるかな。見てきてね。
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あぁもう、思い浮かぶことは、すべて上のころたさんとJyujaiさんが書いてらっしゃる。ということで、やっぱり似通った世代としては消えない音・姿なのでしょうね。
小〜中〜高とロックに偏って育ってきた自分が、学生時代に声楽を専攻する時にクラシックの唱法(発声の仕方)に割とすんなり入れたのは、フレディーのおかげかと思ってます(笑)。逆に言えば、70〜80年代にあって彼の唱法は独特だったんだなぁと。当時、とても稀有な木材から切り出して作られたという ブライアンメイのあのギターの音色も、他のエレキギターには無い西洋弦楽器のような艶っぽい音色だと思いません?…今も持ってるクイーンのCDは、この先も絶対にブックオフに持って行くことは ないやろなぁ。
それにしてもJyujaiさん、当時のチケットの、なんと保存状態の素晴らしいこと!シワの一つもなく、印字も褪せていなくて。…大切に大切にしてらしたんですね。
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やっぱり私たち世代は、その時代を知ってるだけに蘇ってくるものが違いますねー。フレディの声も、ブライアンのギターも、ロジャーもジョンも、あの4人の個性だったからこそのクイーンでした。
チケットは、貴重品やらなんやらが入った缶の底に入っていました。中学の時のクラスバッチと共に!
2019/2/2(土) 午後 11:56