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またこの季節になったのですね。
確かにテレビではレッドカーペットを歩く日本の芸能人のことを芸能ニュースで扱う程度ですもんね。
東京からの文化発信の大切なイベントとしてもっともっと大々的に扱ってもいいですよね、特にアジアの映画については。と言ってもわたくしもjyujaiさんの記事と芸能ニュースで程度でありますが(汗)
この映画祭のHPを見たのですが、今注目をされている新疆ウイグルの作品とかもあるのですね。
イラン映画のヒジャブを身につけてフットサルをしているシーンなんて目にすることないですもんね。
1980年のサイゴンが舞台の映画もおもしろそう。
イスラエルの映画もイスラエルゆえの背景の中での人間のつながり、かかわりを知ることができる映画のようですね。
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自分のことながら「今頃それを思うか?!」なのだけど、写真がお好きな(撮ることも観ることも)Jyujaiさんにとって、映画ってすっごい魅力的なエンターテイメントなんだろうなぁと思います。今日のこの記事を拝見してて、改めて感じた次第(笑)。
イスラエル…きっと(いや、絶対に)生きてる内に行けることはないだろうなぁと思っている国(笑)なんだけど、興味があります。トルコもそうだけれど。…それが垣間見られる映画って、どんなんだろう?
台湾の少数民族の様子にも興味があって。離島とは言えないけど、花蓮へ1度行ってみたくて。機内のモニターで航路画面を見てる時に「花蓮」の2文字を目にするだけで、行きたい感でモゾモゾします。
特にこの2作、観てらした後にレポしてくださいね。
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人間の感情は政治や宗教、あるいは理性などによって抑えられることはありますが本来は性別や人種、国などに関係なく持ち合わせているものですもんね。
そして日常生活。これはさまざまな背景によって異なりますが、それがゆえにこのような映画を通して知る日常生活は驚きだったり新鮮だったり。イスラエルの日常生活だなんて知らないことがたくさんなんだろうなぁ。
イスラエルだけでなく、あえてベルリン・ドイツもが舞台であるというところもとても興味深いですね。
2018/11/12(月) 午前 7:07