全返信表示
-
2枚の足元写真、別な靴かと思ってました(笑)。ほんとだ、染まってる。シューレースの境目とか、シューズ全体の縫い目に沿ってキレイに染まってるじゃないですか。これはこれで「この地に居た」ことの何よりの思い出ですね。染まった姿は草の中でお似合いだし。計らずして変化した足元写真だなんて、ユニークで貴重。
虫刺されでポツポツ赤くなるって、僕はなぜか台北でそうなります。きっとJyujaiさんと同じ症状。ずっと短パンでいるから、都会部でもちょっと公園で座ってたりするだけで、すぐにブーンとまとわりつかれて。一昨年・去年・今回と、3回とも同じ。どこでもずっと足踏みしてました。牛みたいに尻尾が欲しかった。
トップの写真、天使の梯子が何本も。美しいね。1本選んで登って行きたくなります。
-




ほんとだ、馬を操ってる2人の子どもの写真。切り取られた一瞬のこの姿勢も、騎馬民族ならではの姿勢というか体幹の鍛え方というか。腹筋・背筋・下半身の各部位の筋肉をはじめ、クルマ社会(馬に荷を引かせてきた民族も含めて)の人間では手が届かない部位も日常的に使ってるんでしょうね。…否が応でも鍛えられて育ち、もっと言えば歴史の中で培われてきた遺伝子レベルでも、骨格や体幹の強さを併せ持っているのかなぁ。…そうだ、モンゴル相撲や力士なんかだと、そのベースから更に屈強にするのでしょうし。
馬もまた、競馬の競走馬とは別物のような丸々とした体型?…蓄えられた必要な脂肪と それを支える長くない足や骨太な体格のように見受けられますね。…土やアスファルトの上じゃない草原の中での馬の足音って、想像ができません。どんなんやろ?
2018/10/21(日) 午後 9:15