|
JR恵比寿駅から徒歩5分ぐらいの所にあるレストラン、“ル・パルク”。
名前の通り、窓からは公園の木々を臨み、猫足の椅子にアール・ヌーボーのライト。
壁にはフランスのダンサーを描いたポスターが飾られており、どうみてもフランスの下町ビストロ風。
でも、こちらで出てくる料理は、こーんなものや
あーんなもの。iPod Touchのカメラのせいか、写真写りが今一つですが、出てくる点心は
どれも本格香港味なのでありました。
実はこちら、“パリの下町レストラン風広東料理”のお店なのです。
お店の名刺には、“パリの下町レストラン”と書いてありますが、地図には“香港飲茶 ル・パルク”、
裏を見ると、“香港・点心・飲茶”とも。
それだけ書くだけあって、香港の厨師のかたが作る本格派点心は、どれも大正解なのでありました。
豆苗の腸粉。蝦とかチャーシューのは香港でもよくみかけますが、これは意外な取り合わせで
豆苗の香りが新鮮。おいしかったです。甘辛のたれも、絶品。
もちろん甜品も、本格香港味。濃厚なマンゴプリン。揚げ饅のカスタードなんか、ホントに香港で食べるような
香りがするんですよ。何がちがうんでしょうかねえ〜。うまかったです〜。
今回は飲茶目的で行きましたが、大皿料理も楽しめます。値段もお手頃。また行かなくっちゃ。
|
いろいろ
-
詳細
はみだしコメントです。
コメント(6)
|
今や世界を席巻する日本のアニメ。私の子供のころももちろん毎日日本のアニメ番組が
たくさんありましたが、意外とアメリカ産のアニメをTVで見る機会も多かったのです。
その中でこれ、大好きだったんですよね〜。三十数年ぶり(?)にこの映像を見させていただきました。
もうちょっとおどろおどろしかったような気もしましたが、今見ると割と明るい。どこから何が出てくるか
分らない感じが、ちょっとドキドキでした。
幽霊物というよりは、ナンセンスギャグ多発みたいな内容だったかと思いますが、これは日本の製作
スタッフのセンスなんだと思います。今思うと、すごい。何しろドラキュラが名古屋弁しゃべってましたもん。
|

>
- エンターテインメント
>
- テレビ
>
- ドラマ番組
|
オーストラリアの田舎にいた頃、野生動物に遭遇しました。
ホストファミリーが所有する大きな牧場を散歩していたら、大きなカンガルーが一匹。
ここはひと気の少ないところとはいえ、羊がたくさんいる牧草地付近。でも、のんびり昼寝をしています。
さすがオーストラリアだなあ〜と関心しておりました。
ところがこの間、東京都K市に住む会社の同僚から、こんな話を聞きました。
「この間、夜にウチの庭先でギャーギャー動物が叫んでるんだよ。
何かと思って窓をこそっとあけてみたらさあ、
タヌキとハクビシンが闘ってるんだよ。
びっくりしたあ。」
東京郊外にもあった、野生の王国。縄張り争いでもしてたんでしょうかね。写真を見ると、かわいいやつら
なんですけどね。
|
|
子供のころ、夏の間よく遊んだ海岸。満ち足りて、毎日がきらきらしていて、飽くことを知らずに遊び続けた。
昔はもっと賑やかで広い海岸だと感じていたのに、今になってみるとどこかうら寂しい感じさえします。
このひと月の間に、いくつかの喪失がありました。そして、日本の社会も大きな喪失がありました。
まだ、全てのできごとが終わったわけではなく、今は失われた場所ををうめることが、とても不可能なことに
も思われます。
でも、いつかまた。
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用
|
台湾のチャリティ番組で、日本のために歌われた曲です。
世界中のたくさんの人々が、心を痛め、応援してくれています。
みなさん、ほんとうにどうもありがとう。
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用






