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このCMを映画館で見て、「ヒトメボレ」してしまいました。 なんてステキなんでしょうか・・・。
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2009年12月17日
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昨夜は山根亜希子先生とおでんを食べに行きました。 |
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是非、この曲を聴きながらお読みくださいね。 情緒溢れて、止まらない。 彼と出会ったのは初夏。 彼はサーファーだった。 だったら、やっぱり海へ行かなくっちゃあ。 彼の友達と、私の友達と4人で彼のきったなーい、ボードが乗った車で超朝早い出発。 そしたらいっつも、この曲がかかっていた。 私は邦楽ってほ・と・ん・ど聴かない。 だーって日本人の曲ってダサイじゃーん。 でも、この曲だけはちょっとセンス感じた。ひっさしぶりに「日本人もがんばっているねー」っと思った。 みんな聞いたことあるでしょう? 何かしら、それぞれの人に思い出のある1曲なハズ。 それでね、まあ、このときに彼が連れてきた男友達が実は後になって私のことがすっきー!! だったってことが発覚しちゃったり・・・。 このときはまだ私もピチピチだったので、スターなビキニで海辺のパラソルの下で寝そべっていたり。 ショッキングピンクの生地にシルバーのスターがちりばめられていた、パンティは、ほとんど「ヒモ」なビキニでしたねぇ。(笑) 男子はサーファーへ 女子は海辺のパラソルでねっころがり。 女子トークで盛り上がったなあ。 A子ちゃんはクラブでいっつも踊り狂っているマブダチ。 彼女は藤原紀香さんやら、杉本彩さんやらに雰囲気が似ている、べっぴんしゃん。 A子ちゃん 「単刀直入に聴くけど、アンタらヤっちゃったのー?」 私 「うううん。まだ。」 A子ちゃん 「ふーん。つきあってんのー?」 私 「わかんない・・・」 ギラギラの太陽の下でモンモンとしたトークがくりひろげられ。 そしたら、遠くからサーフボードを抱えた彼が、髪も体も濡れたまま笑顔で私に、手を振ってくれた。 小麦色の彼の肌。 白い歯が光っていたように見えた。 私・・・ ヤバイ・・・ はまってるよー。 スキ、になってきている。 次回、完結編! お楽しみにぃ。
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