恋愛!FX♪

恋も為替も似たもの同志。

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私は仕事でパワーポイントを使用しています。
 
ある日突然、そのパワーポイントを開いたら下記のメッセージが出てきました。
 
 
【ファイル”○○○”は破損している為、スライドに含まれるテキスト、画像、またはオブジェクトの一部を表示できませんでした。
破損の影響を受けたスライドは、空白のスライドに置き換えられ、失われた情報を回復できません。ファイルを以前のバージョンのパワーポイントで開けるかどうか確認するには[ファイル]メニューの[名前をつけて保存]を使用して、ファイルに同じ名前か別の名前をつけ保存してください。】
 
 
がびーん。
なんで?なんで?とかなり焦りました。
 
というのも、セミナー講師をさせていただいているのでそれに使用するのにこんなことになってしまって・・・。
知り合いのSEに聞いていくつか解決策を提案してもらいましたがどれもダメでした。
幸いそんなに致命的な壊れ方ではなかったのでなんとか、セミナーに支障はありませんでしがそれでも動作なんかが遅いのです・・・。
 
解決しないと使いにくいしこれから先のことがあるのでいろいろ調べた結果!
 
 
PowerPoint 2003用のセキュリティ更新プログラムを適用したためにこうなった。
 
ようです。
 
 
 
 
解決方法は
 
1)「コントロールパネル/プログラムの追加と削除」を開く。
2)上部「更新プログラムの表示」をチェックする。
3)表示されるツリーで
「Microsoft Office Professional Edition 2003」内の
「Security Update for PowerPoint 2003(KB2464588):POWERPNT」を
選択して「削除」をクリックする。
4)「この更新を削除しますか?」で「はい」をクリックする。

で、アンインストールしたらちゃんとファイルが開きました。ほっ。
 
 
原因は不明のようです。
しっかし、突然こんな風になっちゃうと大変ですよね〜。
 
マイクロソフトさん、しっかりね!!
 
 

 

衣替えしました!

今日は衣替えをしました〜。
 
つい最近少しだけ入れ替えしたのですが、もう明らかにセーターとかマフラーとかいらないので頑張って衣替えをいたしました。
いらない服もたくさん出してご近所の欲しいとおっしゃる方に差し上げました。
掃除もしてスッキリ!です。
 
そして最近の私はやっぱりいろいろ忙しくしています。
以前の様になかなかブログ更新できないのが寂しいです・・・。
 
 
新田先生の主催するライフデザイン教室の大阪が半年間休校になってしまいそれもちょっと寂しいです。
 
あ、そうそう知り合いの弟さんが市会議員に当選されました〜。私がうぐいすで応援させていただいた方です。
5月から活動開始されるようで、私も何かお手伝いさせていただければなあと思っています。
 
もうすぐゴールデンウィークですねー。
まあ、そこも私は仕事、なんですけどねー。だけどこれは好きな仕事なので楽しいです。
仕事ってやっぱり楽しくて自分が好きな人達と一緒にやるのが本当にいいですよね〜。
 
でないとだんだん人間が腐っていきますよ。これ本当。
腐ってる人達を私たくさん見てますからね。
 
 
 
とりとめのないことを書きましたが、極力いろいろとアップしていけるように頑張りまーっす^^
 
 
 
 
 
 
 
 
それからというもの、佳子はタケシに心を開いていった。
 
元々タケシは仕事ができる男なのでその点でも信頼し尊敬できたしなによりレディファーストが身についているのでそういったところも佳子は満足していた。
 
あれ以来佳子は少し近藤に未練があったのだが、またしてもタケシの作戦によってそれもだんだんと過去のことへと変化しつつあった。
 
 

そのタケシの作戦とは・・・。

この会社は宝石の卸会社なので従業員がよく指輪のサイズ直しやネックレスのチェーン切れなども社員価格で修理をよく依頼していた。
 
そして近藤もどこかの女性に頼まれてサイズ直しをタケシに頼んでいたのだ。
これを利用しない手はない。
 
とタケシは早速思いついた。
 
 
そう、
 
 
「近藤が彼女らしき女性から指輪のサイズ直しを持ってきた。」

とだけ佳子に伝えたのだ。

もしかしたらただの知り合いのオバサンのものなのかもしれないのに。
 
近藤のことはやはりまだ少し気になっている佳子だっただけに、これはショックが大きかった。特に女性の場合には「指輪」というのは響きが、存在が重い。
 
タケシにそう言われた瞬間に近藤の思う相手はやはり自分ではないのだ。と思い知らされ佳子は席を外した。
 
 
しばらくすると明らかに泣いた目で席に戻った佳子を見て、かわいそうだとも思ったがこうすることによって、自分への信頼感を勝ち取っていけることをタケシはわかっていた。

この場合勝手に佳子がストーリーを想像しただけのことである。
しかし自分には信頼できる存在のタケシがいる。

普通
 
だった存在のタケシが
 
 
好感
 

に変化していった。
 
 

そしていよいよタケシは次の作戦へとコマを進めて行ったのである。

つづく。

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