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JSB1000ではポールから飛び出したHRCの高橋巧がぶっちぎりの圧勝でした。
その中にはあのレッドブルの世界的デザイナーのエイドリアンニューウェイの息子もいます。
父はF1のない今週はこの鈴鹿に来日し、息子の成りきを見守っていました。
昔懐かしいRSCのステッカーが目にとまります。
現在鈴製では2輪生産は行っていないと聞き寂しく思う次第です。
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自動車全般
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本番はやはりベンツの2台が強力で来季HONDAとレッドブルがこの牙城を崩すことを大いに期待します。
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今回のお目当てはやはりこれかと! 久々のV8、V10の咆哮がサーキットにこだましました。 久々登場のミカハッキネン! 98年当時のマクラーレンに搭乗! PUはベンツV10! 日曜日も引き続きレジェンドドライバーによる走行が行われ、来場ファンを魅了! 89年ベネトンに乗るのは我らが亜久里! 圧巻のドッグファイト! あのマクラーレンに乗るのはインディチャンピオンの佐藤琢磨! イエローのロータスを駆けるのは当時搭乗した中島悟! 他 一貴、アレジ、マッサ、ハッキネン等々そうそうたる面々による本気?走行!! 因みにマッサは1周タイム1分42秒台とさすが去年まで現役と思わせます。 |
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来季HONDAはこのレッドブルと組み、王座を狙うところまで来ました。 パイロットのフェルスタッペンもHONDAを大いに気に入っており、良好な関係を築けることと思います。 ガスリー&ハートレーを擁するトロロッソ! スペック3エンジンはなかなかのパフォーマンスで予選6,7位を獲得に至り、今後の希望は膨らむ一方です。 最後にベンツに対して一矢を報いて欲しいところのフェラーリ軍団! ベッテルには奮起を期待したいところです。
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HONDAF1と言えば!! やはり1次挑戦でのこのRA301などの葉巻スタイル!! 当時エアロダイナミックスに目覚め、ウイングなどを装備しだしました。
F1放送が始まり、80年代、90年代、00年代を彩った各マシーン!!
ロータスにはセナ&中嶋が、 誰もが知るところのマクラーレンにはセナが、最後のBARには佐藤が活躍!!
これには乗ってみたいと久しぶりに思った次第!! これでもいいかななんて、、、、、 |




