|
以前手に入れた、大阪の街を紹介した「大阪今昔散歩」の続編である。 仕事柄神戸の歴史には詳しい方だが、更に知識を掘り下げてくれる本である。 私が見た事のある幼少時の風景やそれ以前の姿を地図を交えて解説してある。 これは、持ってて損はない書籍である。 中経の文庫 は-5-4 [著者/訳者:原島広至/著 出版社:中経出版 690円 もうひとつ見かけたのが笹本祐一著「妖精作戦」…趣旨のちがうSF小説だが、80年代アサヒソノラマ文庫から発売されていたものの改訂再販本である。 勿論、アサヒソノラマ文庫版も部屋のどこかにかある筈なのだが、懐かしさのあまり購入した。 パソコンや携帯電話普及以前の小説なので設定が合わないと思うが、読んでみようと思う。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





