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ブロ友さん : 母レンジャーさんより 転載させて頂きました
:オンライン署名
子どもの被ばく線量年間20ミリシーベルトで安全なのか?子供達の未来なくして 日本の未来は・・・ない
下記より 転載記事です。
【福島原発震災・緊急声明と要請】子供20ミリシーベルト撤回を要求するオンライン署名
こども達を守りたい、心配する気持ちが
今では 【放射能ヒステリー】とか、【放射能ノイローゼ】と言う名前まで付けられてしまいました。
ヒステリーでもノイローゼでも良いです。
お母ちゃんは こども達を守りたいだけなんです。
ただそれだけなんです。
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●Pray for JAPAN●
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― 阪神大震災の経験を生かす ・ お茶わんプロジェクトⅤ−
◇神戸から〜栗原へ、そして三陸へ◇
阪神淡路大震災の経験を生かし 被災各地に支援を続けていますが
その中で特に喜ばれているのが 「お茶わんプロジェクト」です。
生活必需品の食器類を全国から集めて 被災地で配付する活動です。
中越大震災 中越沖 岩手宮城地震 そして兵庫佐用町の水害と
実施し、5回目となります。
今回は震度7の被災地 栗原市の市民ボランティアが汗を流してくれます。
混乱を避けて民間から民間へ、
皆様の温かい共助の心を物に託して贈ろうという
一連の活動が「お茶わんプロジェクト」です。
家で眠っている未使用の食器類を中心とした生活必需品の提供を
お待ちしています。
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―お茶わんプロジェクトⅥ・推進要領―
1 受入れ開始・平成23年4月8日(受付締切 5月末日厳守)
2 家庭にある未使用のお茶わん(食器類を中心とした生活必需品)を 救援物資として寄贈して頂きます。
3 包装は壊れないよう紙等で包む。
ダンボール箱や容器に納め 指定場所に郵送・宅配便等で送付して下さい。
一箱の重さは20kgまでとします。
4 箱の横部に食器の種類と数を表示 住所氏名の表示は自由
手紙を入れても結構ですが 返事は期待しないで下さい。
5 送付先 (当プロジェクトの現地受け入れ配付ボランティア協力団体)
〒987-2216 宮城県栗原市築館伊豆2-6-1 栗原市市民活動センター内 NPO法人アズマーレ お茶わんプロジェクト係宛 電話・fax 0228-22-1905 6 配付は、食器が集まり次第に順次、地元の市民ボランティアの協力を得て無料食器市等を開催。
三陸沿岸の被災者に直接お渡しします。配付の手法、日時、相手等は、当方にご一任ください。
7 問い合わせは 078−787−7387 ひまわりの夢企画・荒井まで 主催 NPO法人ひまわりの夢企画
TEL/FAX 078−787−7387 東日本大震災ボランティアセンター より抜粋
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私のブロ友さん
TEAM☆TALAGIサンからの転載記事です
個人的に今の段階では物資の提供がベストだと思ぃます。
食品を買いだめして家にストックを沢山してる人送ってあげて!
1 受付日 4月4日(月)午前中必着
2 受付品目
食料品(賞味期限が3ヶ月以上あるもの)
缶詰(肉、魚) 加熱等の必要がなく、そのまま食べることが可能な缶詰
保存食 レトルト食品・カップラーメン
お米 精白米、無洗米、レトルトパックのご飯、アルファ米等
そのままで保存が可能な米
飲料 水、お茶、スポーツ・果汁飲料等(500ml、2L等)
生活物資
おむつ(乳児用、大人用)
粉ミルク、離乳食 (賞味期限が3カ月以上あるもの)
生理用品(生理用ナプキン・タンポン等 昼用、夜用問わず)
紙類 (トイレットペーパー・ボックスティッシュ・ウェットティシュ等) ※上記品目以外は受付できませんのでよろしくお願ぃ致します。
3 受付場所 〒963-8034 福島県郡山市島2丁目38−16
新さくらビル202
㈱ジョイス 東日本相談センター 宛
電話024-983-3580 東日本相談センター
(事務所と電話番号をお借入れしてます)
※ 宅配便のみ受付します。
義援金に関しましては下記口座で集計させていただき
避難所に物資送達の際に持参します。
大東銀行 郡山開成支店 普通 1528128
※ 義援金に関しましてはトラブルの無ぃ様によろしくお願いいたします。
上記口座はこのたびご協力いただぃている民間のボランティア団体
です。
そのため受領等の発行はできかねますので、ご自身で責任をもって
ご判断の後お振込してくださぃ。
◆追記◆
口座番号を載せています。転載時に万が一悪用される事のない方法で転載お願いいたします。
たとえばskyのURLでみないと口座はわからないようにするとか・・・現金書留にするとか・・・
取りまとめの場所と団体名称は変わりませんので、転載時にはみなさんの良識の判断で
よろしくお願いいたします。 |
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〒 310-0841
茨城県水戸市酒門町582-1 ルミエール酒門A棟101号 本多結 アドレスreal.bestmenber.since2003@docomo.ne.jp
携帯 08018061304 3月29日(火)に北茨城市といわき市の避難所や被災地へ義援金と救援物資を届けに行きます。 下記の救援物資の中から一つでも提供して下さる方が居ましたらご連絡下さい。 ご協力お願いします。 ・義援金 ・食料(生もの、賞味期限の短いものを除く) ・水(ペットボトル、500ミリリットル、1リットル、2リットル) ・毛布 ・カイロ ・電池 ・懐中電灯 ・歯ブラシ、歯磨き粉 ・ティッシュペーパー ・トイレットペーパー ・大人用おむつ ・子供用おむつ ・オシリ拭き ・粉ミルク(アレルギーフリーがベター) ・レトルト離乳食 ・子ども用衣類(上着、服、靴下、パンツ、靴) ・生理用品 ・その他思い付く物があればご連絡下さい 実は息子チョータ(翔太)の友人です。 チョータも出来る限り協力したい!と、私に話したので協力できれば、と思いました。
どうかご協力お願い致します。
太尊流カラテ塾 米久太尊(極真会館茨城支部桝田道場 古舘洋)
PCアドレス:shota.boat@orange.zero.jp
携帯アドレス:shogeki@ezweb.ne.jp
携帯:080-6546-7819 |
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東北地方太平洋沖地震、長野県北部の地震被災者の為の
支援活動・社会福祉関係の状況等 お知らせ
HPをご参照いただけるものについては、省略をしています ご了承ください ◇ 1 被災地ボランティア・NPOの活動情報 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ボランティアセンターの設置がすすんでいますが 現地での緊急支援、状況の把握、道路等交通網の遮断、燃料・物資不足等
により実際に開設し ボランティアの方がたを受け入れる状況に至っていないところが大半です
環境が整った一部の地域 においては、ボランティアセンターの開設が始まりました
ボランティアの募集対象について「市内在住の方」としているところが多いです
これは
現地に行くまでの交通手段や現地での 食料や宿泊場所等は
ご自分で確保することが必要であることから来ています
また 活動希望の方が多く集まりすぎたというような事例・被災の程度がそれほどではないため 市町村内で十分に対応できる 他の地域を支援 していただきたいとしているところもあります。
したがって 当該のボランティアセンターのホームページなどで
十分に確かめていただくことが必要です。
開設されているボランティアセンターは以下の通りです
┏━━━━━━━━━━━━━━━┓
青森県(3月22日現在) ┗━━━━━━━━━━━━━━━┛ 青森県福祉救援ボランティア活動本部(青森県社協、3月12日開設) 八戸市災害ボランティアセンター(八戸市社協、3月14日開設) →3月21日(月)より市内在住の方への災害ボランティアの募集が再開されました。 http://www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/9,39113,21,169,html 三沢市災害ボランティアセンター(三沢市社協、3月14日開設) 募集対象は、市内在住の方となっています。 県センターHPはこちら⇒ http://www.aosyakyo.or.jp/00_new_joho/new_joho/20110316/saigaishien.pdf ┏━━━━━━━━━━━━━┓ 岩手県(3月22日現在) ┗━━━━━━━━━━━━━┛ 岩手県災害ボランティアセンター(岩手県社協、3月11日開設) →被災地支援の状況が掲載されています。 http://www.iwate-shakyo.or.jp/ 県内8ヵ所に災害ボランティアセンターが設置されました。 宮古市社協、大船渡市社協、花巻市社協、遠野市社協、釜石市社協 では募集対象は、現時点では、市内在住の方となっています
陸前高田市社協、奥州市社協、住田町社協 現在はボランティアの募集を行っていません 県センターHPはこちら⇒ http://www.iwate-shakyo.or.jp/ ┏━━━━━━━━━━━━━┓ 宮城県(3月22日現在) ┗━━━━━━━━━━━━━┛ 宮城県災害ボランティアセンター(宮城県社協、3月15日開設) 市町村段階の災害ボランティアセンターの立ち上げは17ヵ所となっていますが(仙台市を除く) なお 受入準備中のところが多い状況で ボランティアの募集を行っているところは 9ヵ所です
募集は 「できれば自転車で来ることが可能な方」 「町内限定」としているところがありますので HPや電話で確かめてください
県センターHPはこちら⇒ http://www.msv3151.net/index.html ┏━━━━━━━━━━━━━┓ 仙台市(3月22日現在) ┗━━━━━━━━━━━━━┛ 仙台市災害ボランティアセンター(仙台市社協、3月14日開設) 現地センターが宮城野区、若林区、青葉区、太白区に設置されています 現在、ボランティアの募集が行われていますが、次のような案内となっています ご確認ください 「人命救助 ライフラインの復旧が最優先に進められ 避難所支援がボランティア活動の中心に なっていること 及び 受入体制が整っていないことから
ボランティアの募集は市内在住の方のみに限定いたしますのでご了承ください
市外 県外のボランティア活動をしていただける方については 今後の復旧状況により
大勢のボランティアの協力が必要になることが想定されます
市外・県外からのボランティア参加については 今後呼びかけさせていただく予定ですので
ご了承願います とご案内しています
詳しくは下記HPをご覧ください http://www.shakyo-sendai.or.jp ┏━━━━━━━━━━━━━┓ 福島県(3月22日現在) ┗━━━━━━━━━━━━━┛ 福島県災害救援ボランティア本部(福島県社協、3月11日開設) 玉川村社協、相馬市社協、田村市社協が新たに災害ボランティアセンターを設置し 市町村段階の災害ボランティアセンターの立ち上げは22ヵ所となっています
募集はいずれも市町村内(あるいは「通える範囲」)とし、一部で新規受付を休止しています。 県センターHPはこちら⇒http://www.fukushimakenshakyo.or.jp/ ┏━━━━━━━━━━━━━┓ 茨城県(3月22日現在) ┗━━━━━━━━━━━━━┛ 茨城県災害ボランティア支援本部(茨城県社協、3月12日開設) 市町村段階の災害ボランティアセンターの立ち上げは21ヵ所(さらにサテライトが1ヵ所) となっています
募集はいずれも市町村内(あるいは「通える範囲」)としています。
詳しくは下記HPおよびツイッターをご覧ください。 http://www.ibaraki-welfare.or.jp/ http://twitter.com/ibashakyo ┏━━━━━━━━━━━━━┓ 千葉県(3月22日現在) ┗━━━━━━━━━━━━━┛ 千葉県災害ボランティアセンター(千葉県災害ボランティアセンター連絡会、3月16日開設) 詳しくは下記HPをご覧ください。
http://chiba-saigai-vc.info/ 現在、次の3市で災害ボランティアセンターが設置されています。 〔浦安市災害ボランティアセンター(3月12日開設)〕 募集していますが、状況により受付を早く終了することもあるので、下記HPでご確認ください なお、3月22日(火)は、雨のため、募集するボランティアの人数を 浦安新近隣の方を対象に 300人程度で締め切るとのことです。
http://urayasu-shakyo.sakura.ne.jp/modules/bulletin/ 〔旭市災害ボランティアセンター(3月16日開設)〕 募集は、「日帰りができること、県内在住者に限る」としています ※一部・チェーンメール・ツイッター・掲示板等で情報が錯綜している様子 旭市及び旭市社会福祉協議会のホームページが正式情報です ご注意下さい
・3月22日(火)は、雨のため活動は中止となりました。 ・25日(金)までは県内の方の協力をお願いしています。 ・26日(土)以降は、香取・海匝地域在住の方にお願いすることとしています。 下記HPでご確認ください。 http://www5.plala.or.jp/asahishi-syakyo/saigaiborannvorasen.html 〔我孫子市災害ボランティアセンター(3月14日再開設)〕 募集は市内在住の方としていましたが 145名の登録があり 現在活動するための人数確保できた為3月21日で新規登録受付は休止されています 下記HPでご確認ください。
http://boranshika-blog.sblo.jp/ ┏━━━━━━━━━━━━━━━┓ 長野県栄村(3月22日現在) ┗━━━━━━━━━━━━━━━┛ 栄村復興支援機構「結い」が3月18日発足しました。 栄村、(社福)栄村社会福祉協議会、(特活)雪の都GO雪共和国、(特活)栄村ネットワーク、 (社)みゆき野青年会議所等により運営されています
インターネットからボランティアの事前登録をお願いしています。 下記HPをご覧ください。 http://kaigo.nsyakyo.or.jp/sakae/ なお、刻々と状況は変化します!最新情報はWebサイトも参考にしてください ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ボランティアや支援活動を考えているみなさんへ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 被災地の状況が報道されるに従い、支援を希望する動きが高まっていますが 現地ではまだボランティアの受け入れ準備が十分にすすんでいない状況です。
そこで、特に次の4点に注意していただきたいと思います。
1.被災地へのボランティアについては、詳報をお待ちください 多くの被災地では被害状況等の情報収集を行っています。 沿岸部を中心に被害の大きかった地域では、外部からは災害対応に詳しい組織に限って救援活動が 行われています。
その他の人々は、今なお現地に入れない状態がつづいています。 その他の地域も、一部地域を除いて、被害の状況把握やボランティアニーズの把握を急いでいる段階で
災害対応の経験のある組織以外はボランティア活動の基盤が整っていない状況にあります。
今後、被害の状況把握とボランティア受け入れの態勢が整い次第、全国的な支援の呼びかけを行う予定です。 ボランティア募集等に関する新しい情報は随時発信します。できる限り、HPで情報を確認いただくよう
お願いします。
2.支援物資の送付は都道府県等を通じてお願いします。 被災地に、個人から多くの物資が送られますと、量の多さや物品の仕分けの困難さ等でせっかくの 善意の物資がかえって、被災地に大きな負担がかかることになる恐れがあります。
そのため、現在、被災地では個人の方からの直接の送付は受け付けていない状況です。 物資については、都道府県が取りまとめて被災地に送付するルートが確立されてきていますので
都道府県のホームページで詳細をご確認ください。
また、社会福祉法人、NPO法人でまとめて送る動きもありますのでそこへの参加も考えられます。
義援金や災害ボランティア活動の資金への募金の形を取るなどのご配慮をお願いします。 3.災害時のボランティア活動について
一方でボランティア活動が被災地の人々や他のボランティアの負担や迷惑にならないよう
ボランティア一人ひとりが自分自身の行動と安全に責任を持つ必要があります
災害救援ボランティア活動に参加する際の基本的な注意事項はこちら。 http://www.shakyo.or.jp/saigai/katudou.html 災害ボランティア活動の多様な支援活動を受け入れる地域の「受援力」を高めるために ボランティア保険は、出発地の社会福祉協議会で加入いただきますようお願いいたします。
災害復旧作業に尽力している被災地の負担を少しでも軽減させるため、ご理解とご協力をお願いいたします。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部/全国ボランティア・市民活動振興センター 電話 03−3581−4655/4656 E-mail vc00000@shakyo.or.jp 災害情報専用HP:http://blog.goo.ne.jp/vc00000/ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 転載可です!宜しくお願ぃします
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