日記

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コスモスo(^o^)o

10/14(日)、お昼頃から青空が広がってきたのでコスモス畑に

コスモスの状態は最高!

でもこの場所って民家の近くなので家やら電柱などが

映り込むのが難です・・・


相変わらずの青空バックで代り映えしない写真ですが

見てもらえると嬉しいです


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青空にコスモス

楽しいひと時でした







































2017年に誕生50周年を迎えた‘リカちゃん人形’

その展示が県立博物館であったので

同世代ってことで見に行ってきました

今回は友達も一緒です

でも私も友達も‘リカちゃん人形’で遊んだことないんですけどね

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夏休みってこともあって家族連れの方が多く混んでいました





初代リカちゃんから現在(4代目)のリカちゃんと家族・友達など約580体

開発ノート・リカちゃんハウス・50周年開発コラボ リカちゃんなど

全部で約700体以上の展示



リカちゃん人形で遊んだことがない私達だったので

「えっリカちゃんってこんなにちいさいの?」って最初からびっくり





現在のリカちゃんは4代目(1987〜)

3代目(1982年)から前髪パッツンでストレートヘアになってます

この頃のリカちゃんは‘ガングロ’‘ルーズソックス’‘アムラー風’だったりと

時代の流れを感じることができました



50周年お祝いコラボ リカちゃんの展示スペースでは

写真OKでしたので展示されていたリカちゃんの一部を



まず 目を奪われたのがこちらの‘SWAROVSKI’

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山梨会場オリジナルの‘木花咲耶姫’バージョン

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発売時に話題になった‘浅田真央ちゃん’バージョン

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くまモンとのコラボ

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メーテル

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チャルメラとすずネコ

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文化服装学院の未来の‘kawaii’コンテストの作品を3点

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ファッションブランド

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もうホント可愛い

見てると欲しくなりました




そうそう現在の リカちゃんの家族ですが

パパ・ママ・双子の妹・三つ子の弟妹となってます

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でも初代の頃は違っていたんですよ〜

実はスチュワーデスのお姉さん‘リエちゃん’がいたんです

知ってましたか???

今回の展示でも‘リエちゃん’いました


何故、今の家族に居ないのか?とネットで調べたら

ママの年齢が33歳の設定のため年齢があわないからだとか・・・


なんとも不憫なリエちゃんです・・・














































稲絵。。。(^^ゞ

他県の大規模な‘稲絵アート’とは比べものにはならないほどですが

北杜市の‘稲絵アート’です
(写真は8月に撮ったものです)

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何かわかりますか???ってわからないですよね〜

絵の説明を・・・

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地元の小学生がデザインした‘ヤマネ’です


木の穴から顔を出している‘ヤマネ’はわかるんですが

文字の方は・・・ねぇ〜

せっかく見てもらうためにやっているのであれば

ちゃんと見えるように踏み台みたいなものが用意してもらえたら・・・と

思う私です












今年の夏は花火を見に行けないなぁ〜と思っていたのですが

8月11日に「小江戸甲府まつり」があり

祭りの最後に花火があるとのことなので出かけてみました






早めに行ったのですが設定ミスしているし(家に帰ってから気づきました💦)

打ち上げ場所が予想していた場所より左寄りだったり

でもわずか10分程の花火なので動くこともできず・・・


多くの方がきれいな花火の写真をUPされているので恥ずかしいのですが

せっかく撮ったのでその中でも見られるものをちょこっと


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わずか10分程度でしたがこの夏初の花火楽しめました

ただ近くで打ち上がるので首が痛かった



花火、もう少し上手に撮れるようになりたい








































芳年展♪

5月のことです(^^ゞ


県立博物館で開催されていた「芳年展」に行ってきました

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‘芳年’とは江戸から明治にかけて活躍した浮世絵師です

と言っても知らない人の方が多いですよね💦

私だって3・4月に読んだこの本で名前を知ったんですから

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芳年は12歳で‘歌川国芳’に弟子入りして

最初の錦絵は15歳ってことですから小さいころから

画力があったってことですよね〜




武者絵・美人画など多彩でありながら‘血まみれ芳年’と言う名をもつほど

無残絵でも有名

この展示では‘無残絵’は閲覧注意’になっていて見たくない人は

見なくてもいいように配慮されていました

でも‘無残絵’のスペースには兄弟子の‘落合芳幾’との競作もあり

見応えはありました^^






少しだけ展示作品を・・・と言っても写真はNGでしたので web より拝借💦

あと正式なタイトルは忘れましたので悪しからず m(_ _)m



わかりやすいもので 「牛若丸と弁慶」

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牛若丸の躍動感がすごい!







「八百屋 お七」
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月百姿から‘孫悟空’

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この作品の‘月とウサギ’だけがこんな感じに入口にあり

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訪れた人自身が‘孫悟空’になって写真が撮れるようになってました^^






私が一番惹かれたのが

新形三十六怪撰のなかの‘小町桜の精’

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妖艶さ儚さ・・・魅入っちゃいました^^






明治時代に描かれた浮世絵では

蒸気機関車がでてきたり和装の女性がハンカチを使っていたりと

時代の流れを感じさせられました





今回、初めて浮世絵を見ましたが美しさに緻密さに圧倒w(゚o゚)w

浮世絵は‘絵師’に重きを置かれがち

確かに‘絵’があってこそなんですが彫師、摺師がそろって一つの絵になると

今回の展示でつくづく思いました



私の友達は浮世絵に興味がなかったので一人でゆっくり堪能

また機会があれば浮世絵を見に行きたいなぁ〜(*^m^*)


































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