|
私が収集したHPです。
HPで福祉機器を探して試行錯誤の結果、
スイッチ「ボタン」一つで、ナースコール・パソコン電源入り切り・マウス操作・ビデオ操作・時刻設定・CD−R/DVD操作ができるようになりました。
「できマウス。」
http://deki.psv.org/index.htm
「できマウス。」には、自作や市販のスイッチが容易に接続できます。
また、そのスイッチに、マウスやキーボードの機能を自由に設定できるためのソフトも提供しております。(1個のスイッチでも多くの機能を割り当てることが可能)
「できマウス。」本体は、各種センサーを接続したり、コードレス化も考慮して、ユニット形式にしましたので、応用範囲が広がります。
ソフトは、「できマウス。」の仲間たちと称し、これも、ユニット形式です。
つまり、操作を支援する部分のソフトだけを使うやり方です。
「できパワーforPC。」
http://deki.psv.org/DekiPower/DekiPowerPC.htm
自分でパソコンの電源を入れたい!その願いのお手伝いができればと、「できパワーforPC。」を開発しました。
自作や市販のお好みのスイッチで、パソコンの電源を入れることができます。
さらに、引き続き同じスイッチでパソコン操作ができます。
魅惑のキキルーム
http://homepage3.nifty.com/kikiroom/
四肢に障害があってパソコンやテレビなどの操作や家族とのコミュニケーションが難しい方に、便利な機器を紹介しています。
◆パソコンスクリーンキーボード◆
私は、文字入力をするときに、スクリーンキーボードを利用していますが、お勧めの一太郎ATOKクリップパレット「スクリーンキーボード」(ユーザー名・パスワードは文字打ちしても送信できない場合があります。)を紹介します。
文書作成ソフトの一太郎9に内蔵しています。
一太郎9をインストールすると使えるようになります。
これには、ひらがな、カタカナ、英数、各種記号、日時、数字、顔文字を選択して文字打ちできます。便利ですよ。
|