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まず、葉山。小松ボート。平成22年9月15日(水)。 サバ×4(マサバ、ゴマサバ) ワカシ、イナダの青物狙うもあたらず、貧果。他にソウダ多数(リリース)。 つぎ、久里浜。巳之助丸。平成22年11月23日(火祝)。乗合だがほぼグループで貸切。 カワハギ 船下りて、近くの居酒屋にて 釣魚料理 さすが、プロの包丁捌きは、違います。 釣果 カワハギ×8 26cm 楽しめました。 おつぎ、葉山。小松ボート。平成23年1月4日(火)。 青物狙い。 釣果 アジ×13。まずます。型は小さい。 そのつぎ、またもや葉山。小松ボート。平成23年1月26日(水)。 釣果 アジ×31(マアジ、マルアジ)、メジナ×1。アジの型は前回よりさらに小さい。 久しぶりにサビキでコマセカゴ振ってたのだが、針掛かりした小アジにヒラメが食いついて上がってきたのには興奮させられた。こちらは針掛かりしていなかったので、姿を見せると身を翻して海底へと消えていった。う〜む、アドレナリン出まくり。 今年は、もっとマメに釣行したいです。
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釣り
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海釣りです。ボート釣りがメイン。たまに乗合船に乗ります。
主なフィールドは葉山です。あー、もっと釣りに行きたい…。
主なフィールドは葉山です。あー、もっと釣りに行きたい…。
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今日はなじみの小松ボートが臨休なので、久しぶりにHFCから出撃、平日ですが客もわりと多いです。 7:40出船。 海は、 こんな感じ。 ビシ仕掛けで、イナダ狙い。kee氏(店主)によると、「例年になく、潮が異常なので、イナダがずっと沖へ落ちず、沿岸にいる。」とのこと。ボクの記憶では、ここ3年くらいは、そのような回遊状況で、12月いっぱいまで貸しボートで行ける範囲でイナダが釣れております。地球規模の環境変化がここにも…? で、先針にオキアミつけて、底〜中層〜表層とコマセを振りながら聞き上げます。 …始めは、底にいるメバル、カワハギ、ベラなどの幼魚の微細なアタリしかなく、中層〜上を狙っていると、「ガクン!」が。 イナダでした。今季初。これはキープします その後、メジナが数回掛かるも、サイズ小さく、リリース。 結局、イナダのガクンは、来ない。イナダ1、メジナ1で納竿。12:00に沖上がり。風も北が強く吹き、あまりいい天候でないので、早めの終了です。残念ですが致し方なし。
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(日付順がグサグサですが) この日は、とある会の仕立船で、片瀬江ノ島 萬司郎丸 より出船。 なかなか潮がよくなくて、沖合いのポイントを10数分おきに移動。 先日、新調したロッドとリールのフィールがよいので、コイツらと、オモリ8号(船長の指導では10〜15号)と軽めの仕掛けにした結果、 シロギス×24 トラギス×3 の釣果となりました。 竿頭ではなかったですが、渋い喰いに苦戦した船内では好成績。 (夏の釣りは、これにておあずけ。海が、人でいっぱいですからね。
また、秋に再開します。) |
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月初の火曜日休み。梅雨時に雨マークなし、貴重な一日です! で、いつもの葉山森戸のボート屋さんへ。 7:00AM過ぎ。天候不安定。雲が下界に下りてきた感じで、視界不良。 このまま出船不可?の懸念はありましたが、天気予報と、西から来た人の「湘南全然晴れてますよ」の情報を信じて、暫し待つ。 すると、 『雲間から光が差せば♪』 …『♪体ごと宙に』は浮かびませんが、視界がパッと開け、青空がのぞき、「出船できる!」となりまして、 いざ海へ。 でも、やはり空模様は不安定。 夏の姿ですが、霞みの向こう。 で、今日は、曳き舟は頼まず、手漕ぎの範囲で、ちょっと投げてキスを。 新調の竿とリール、非常に調子がよろしい。高級品でなくとも、一流メーカー製なら、最近ホントに高性能かつ、好フィーリング。 で、お迎えの曳き船が来て、早上がり。 …で、本日の釣果 シロギス×3、メゴチ(ネズッポ)×1 横顔〜(笑) …道具の調子がいい割に、数が少ない…ですが、おゆるしあれ。 キスの引きは小気味よく、楽しめます。 来週末には、仕立船でキス@江ノ島。楽しみ〜。
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天候穏やか、風も波もなく、朝から出船。 でも、こういう好コンディションの日って、釣れないんです(泣) マダイその他を狙って、いつものテンビンオキアミエサ仕掛に、さっぱり反応なし。 タイラバ(インチクの一種)も、試したんですが、こちらも全然だめ。 …で、釣れない釣りを続けていると、近くを、 美しい船体が やってきて 泊まりました。 海の青より碧い、群青色のカッター艇 思わず、 “Beautiful !” とつぶやいてしまいました。 こんな美人の船に出会えただけで、もう、幸せ。 (今日の釣果は、聞かないでください。すべてリリースサイズでした。)
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