永遠に、幸せになりたかったら…

釣りを覚えなさい(中国の古諺より)。でも、ラーメン二郎とか、ドカ盛店に釣られてばかり…。

二郎 神田神保町店

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

今日は、お久しぶりに、二郎 神田神保町店へ。

13:00過ぎ着、行列、駐車場越えて20人以上。

さすが、人気店。

…結局、50分待って着席。


で、今日の注文は、

  小ブタ野菜
イメージ 1



横から〜
イメージ 2



ブタ
イメージ 3



もいっちょ
イメージ 4

ウマー



イメージ 5

ウマー


一味
イメージ 6

ブハー


スープ、ウマー、で、満足。


ゴチソウサマでした。おいしゅうございました。


三田本店より、やや気持ち麺量少なめでした。


トータルバランス。神保町二郎、さすが…。

この記事に

開く コメント(4)

イカン!太りました…。

昨年の二郎とドカ盛り店通いがたたり、体重はみるみる増加。いけません。


…と、いうことで、新年にあたり「二郎を控えるぞ」と、誓ったはものの、そうは問屋が卸さないのが、二郎の魔力。なかなか「月イチ」というわけにはまいりません。

で、今日は移動経路的に、ひょっこり寄ることとなった神保町二郎。
イメージ 1



12:25着、行列、駐車場越え20人以上。ひぇ〜、ホンマに並ぶんですか、と自問しつつも、カラダはすでに行列の最後尾へ。

一応、1人、前に並びの学生さんに「コレって、どのくらい並ぶでしょうか?」と聞くと「いや〜、大体一時間弱、ってトコですかね〜。」と。よ〜しそれならば、と、久し振りの訪店に、ワクワクしつつ、待ちます。


で、次の予定の時間を腕時計とニラメっこしながら待っていると、意外に早く行列は進み、
イメージ 2

40分少しで店内へ。


で、今日の注文は、
イメージ 3


  小アブラカラメ+生玉子

全景
イメージ 4



主役
イメージ 5



横から〜
イメージ 6

来た!やはり、いい盛り。野菜をマシてないのに。麺が、ギッシリ、です。ほぼ決壊(笑)。


脇役〜
イメージ 7



今日のアブラ
イメージ 8

まずはカラメがかかった野菜とアブラを。野菜炒め感があって、おいしい。


ブタ。
イメージ 9

かすかに噛み応えを残しつつも、噛むとホロッと崩れる、絶妙の煮加減。しっとりとした肉身に、適
度な脂身、上等の素材です。しあわせ〜。


麺。
イメージ 10



別角度から〜
イメージ 11

モチッミシッと、重量感があります。麺の全体量もさることながら、1本1本毎の、麺のこの重量感を
帯びた食感が、神保町二郎のボリューム感につながっているのかな、と思いました。


で、すきやき二郎。
イメージ 12

初めて、やってみてます。
味のアクセントとしてはいいですが、ボク的にはイマイチ。麺の味が生玉子に負けちゃう感じがした。もっとカネシを吸った麺だったなら、丁度いいかも知れない。


ゴチソウサマでした。おいしゅうございました。

ブタ増しも野菜増しも頼んでないのに、この強烈な満腹感。やはり麺量が、チガイますね、神保町。ボクには小が、やっとです。大食える人、スゴイです。素直に尊敬します。人気があるの、うなづけますね。


この日、夜は新年会でしたが、神保町二郎の腹持ちがよくて、満腹感が去らず、何も食べずにひたすら飲むばかり、でした。4次会まで飲んだくれて、泥酔…(合掌)。

この記事に

開く コメント(6)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

今日はあの人気店にイッテミヨ、ということで、神田神保町店を初訪問。

ほぼ12:00頃到着、行列すでに隣のビルの駐車場前まで伸びてます。数えると17人。店内に待ち専用席が2席の他に、3人ほど立って待つので、待ち人数都合22人、お昼時とはいえ、さすが人気店。

30分ほど待ったでしょうか、ようやく食券機の前に。後ろを見ると行列伸びてる気が。ま、食券買いましょ食券を。
で、今日の注文は、

小野菜ニンニクアブラカラメ

生玉子はどうしようか迷ったんですが…取り敢えず今日は初めてなのでそのまま食すことに。

まずは店主氏より大きさだけ聞かれます。アブラ少な目、麺硬め、大の麺マシなどは、ここで申告します。(そういえば、今日、小の食券で「麺マシ」をコールしている若者がいましたが、店主に「小は麺マシ出来ないですよ、小でいいですか?」とあっさり切り返されてました。変わったセンスの人もいるモンですね、100円プラスして大にすればいいものを、一体…?)

待つ間、店主と助手さんのオペレーションを見ます。1ロット5人分を茹でてるでしょうか?ザルは平ザル。麺上げに大体10分近くかかります。この茹で時間が二郎太麺の宿命、いくら千客万来で行列が出来ても、一定時間に供することの出来る二郎の数は、自ずと限られてしまいます。とはいえ、ムダのない店主氏の動き、見ていて気持ちがいい。厨房奥の階段下スペースには、日清製粉オーションの袋とともに、製麺機が。

と、待つうちに、来ました。
まずは野菜。キャベツ:もやし=4:6の黄金比率、いい茹で加減、単なる「野菜」コールだけなのに、盛りも立派です。次に麺。三田本店にかなり近いイメージの、平打ち太麺。それにこの麺量、神田神保町店は、小でもかなりのボリュームがあります。スープは、カネシ醤油の味がはっきりとした、スッキリした味わい。乳化具合はさほどでもありませんが、ブタの出汁がしっかり出ていて、おいしゅうございます。そしてブタ。ここはブタもスゴイ!2cmはあろうかという厚み、縦に置いても立ちますよコレなら。麺の量に輪をかけて、ボリューム感を増大させます。

完食、ゴチソウサマでした。
いつも人気の大行列が納得できる旨さ、さすが神田神保町店です。
(行列中に隣のビルの駐車場(屋根有)で雨宿りしちゃう人もいるらしいのですが、店主氏からメルマガでチェック入ってるそうです。二郎ファンの皆様、店舗近隣にはくれぐれも迷惑とならないよう、お互い気を付けましょうね。)

店頭にはカネシ醤油のポリタンクが。再来を期して、店を後に。
次は、すき焼き二郎、食ってやるゾ!

この記事に

開く コメント(2)

全1ページ

[1]


.


みんなの更新記事