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朴大統領が、胃けいれんで安静状態になったようだ。
正攻法の政治をせず、支持率あるいは人気を気にするがあまり
表面的な政治を行ってしまった結果だろう。
基本的には、韓国の斜陽した経済に正面から向き合いことを避け
その場限りの政治手法にボロが出てしまった。
慰安婦問題で注目を浴び、人気を博し、
中国に接近して経済的な基盤をつくったようなパフォーマンをしかけた。
しかし、どれも上辺だけで中身が無く
すべて、中途半端。
AIIB参加による重要な会議のはずのバンドン会議にも行かず
南米に、何のために行ったのか意味不明。
日中首脳会談の決定で、出席するのにバツが悪かったからであろうか。
そんな理由であれば、なんと幼稚なこと。
支持率は、低下の一途、さらに、経済の低迷。
目立った動きはあったが、実のある成果が何もない、ただのお飯事のようだ。
これは、もはや、レイムダックを通り越して
韓国(自国)に大きな損失を残した責任は大きい。
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女酋長クネクネのおかげで我が国の対韓国世論はようやく正しい方向に向かいました。長年日本の外交判断を誤らせてきた“仲良くしなきゃ、険悪になるくらいなら譲歩しなきゃ”という国賊病が少なくとも韓国に対してはなくなりました。少なくともめちゃくちゃクネクネが現役大統領でいる間は日本は韓国を無視すべきであることがみんなわかっています。どんなに困ろうが放置すればいいのです。我々はクネノミクスに感謝すべきです。もう一期大統領続けてほしいです。
2015/4/28(火) 午前 1:08 [ BHJVKV ]