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国会が、週刊誌やスポーツ新聞と同等の場と化した。
この程度の低さに嫌気をさしている。
日本のいま置かれている立場は、
トランプ大統領まさかの就任、TPP断念、北朝鮮の核問題、中国の脅威等々
それに加え、
日本経済の先行き不透明感の増大、少子高齢化等々、
不確実な時代への突入に、日本国は、どう対応するかの大きな課題への対応が急務となっている。
それが、大きな首根っこをと構えたように騒ぐ野党の姿は、
未来の日本国の事など考えず、縄張り争いのヤクザ世界である。
まず基本は、安定的な経済、国の借金を返すまでの体力ある国の経済成長である。
お金が無ければ、将来の国民不安を払しょくすることなどできる訳がない。
安倍総理のトップセールスによる海外営業は、そんな日本国をどうにかしようというあらわれ。 そして、それを達成するには、安定的な政権基盤が、いま、重要である。
民進党の政策は、弱者救済をネタに、美辞麗句を連発する偽善集団である。
弱者救済は、大切であるが、お金が無ければ何もできない。
大きな問題は、そのお金をどう作るかの施策が、まったくない政党であること。
とんでもない政党である。
そして、やることと言えば、共産党に感化されたように
文春と同じ三面記事の追っかけをする姿は、国会議員とは思えない醜さである。
しかし、総理夫人にも大きな問題がある。
何を思ったのか、夫の仕事の超重要性を考えれば、
こんな軽率なことはできないはず。
ファーストレディーと浮かれたのだろうか?!
まさに、何様と思っているのだろうか?!
これで、総理辞任となれば、
夫人の罪の深さは
計り知れない。
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