全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全80ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

TBSは、いつも通りの政府批判に明け暮れる。

言わば、毎週のルーティングワークである。

今日の放送では、

岸井が、高浜・伊方原発再稼働を

司法までが政府に対して忖度を働かせたと

断言した。

メディアの人間が、公共のテレビを通して

司法側の忖度の裏付けもなく

断言したことは大きな問題。

そこまで、言っていいの?!

岸井こそ、TBSあるいは関口に対して

毎週、とんでもない忖度をしてることを

分かっていない大バカ者である。

岸井の思考回路は、政府批判の一方通行。

メディアで働くものとして

多角的に見る、考える思考回路が

完全に停止状態。

そんな岸井を見ていると

毎日新聞、TBS、関口事務所に

いいように使われ

マインドコントロールされた

哀れなゴリラにしか見えない。







中国をはじめ韓国もそうだが、

弱体した国をボコボコにする仁義なき国である。

少し前の日本は、中国、韓国に容赦ないいじめがあった。

韓国が中国に急接近しジャパンマネーを狙っていた。

それが、韓国がTHAADで急展開した。

中国の露骨な韓国たたき。

パク政権の崩壊、ロッテ、サムソンなど財閥系の不振が

中国にとって韓国たたきの絶好のタイミングと見たのだろうか。

北朝鮮も崩壊に近いが韓国もかなりヤバそう。

中国は、朝鮮半島の植民地化を考えているのだろうか。

日本も国会で松友学園の話題に延々と時間を費やしているが

それどころで無いという認識が国会議員、特に、野党にあるのだろうか。

安倍政権打倒と旗を振っているが

どう見ても、日本国を弱体化させるための旗振りにしか感じられない。

しかし、いまの安倍政権の政策に対して

なぜ、野党は戦わなければならないのか、

その意味がわからない。

批判しかない気楽な政党である共産党と手を組み

三面記事程度の話題で熱狂する民進党を見ると

崩壊直前の韓国と同様に

狂っているとしか思えない。






国会が、週刊誌やスポーツ新聞と同等の場と化した。
この程度の低さに嫌気をさしている。

日本のいま置かれている立場は、
トランプ大統領まさかの就任、TPP断念、北朝鮮の核問題、中国の脅威等々
それに加え、
日本経済の先行き不透明感の増大、少子高齢化等々、
不確実な時代への突入に、日本国は、どう対応するかの大きな課題への対応が急務となっている。

それが、大きな首根っこをと構えたように騒ぐ野党の姿は、
未来の日本国の事など考えず、縄張り争いのヤクザ世界である。

まず基本は、安定的な経済、国の借金を返すまでの体力ある国の経済成長である。
お金が無ければ、将来の国民不安を払しょくすることなどできる訳がない。

安倍総理のトップセールスによる海外営業は、そんな日本国をどうにかしようというあらわれ。
そして、それを達成するには、安定的な政権基盤が、いま、重要である。

民進党の政策は、弱者救済をネタに、美辞麗句を連発する偽善集団である。
弱者救済は、大切であるが、お金が無ければ何もできない。
大きな問題は、そのお金をどう作るかの施策が、まったくない政党であること。
とんでもない政党である。

そして、やることと言えば、共産党に感化されたように
文春と同じ三面記事の追っかけをする姿は、国会議員とは思えない醜さである。

しかし、総理夫人にも大きな問題がある。
何を思ったのか、夫の仕事の超重要性を考えれば、
こんな軽率なことはできないはず。
ファーストレディーと浮かれたのだろうか?!
まさに、何様と思っているのだろうか?!

これで、総理辞任となれば、
夫人の罪の深さは
計り知れない。








蓮舫は、家族の姿をテレビで紹介した。

所得格差が叫ばれ、民進党は、格差是正を強く訴えることを柱とする政党であるはずが

その代表は、それとはほど遠い、オシャレなライフスタイルを見せびらかす番組となった。

それは、民主党が政権と取った時に、国会議事堂内で、蓮舫が、ファション雑誌の撮影をした

その時の感覚と何ら変化がないことを物語っている。

つまり、貧困層をネタに美辞麗句を並べ、

そんな貧乏人には興味がない

と言っているようなものである。

かっこいい政治家になりたい。その願望を叶えるためには、貧乏人をネタに

選挙で当選すればいい、という、したたかさしか見受けられない。

トランプの当選、TPP、中国の経済植民地政策、英国のEU離脱、世界経済の低迷等、

混迷する環境の中で、これからの日本をつくり上げる重要な時期に

民進党は、日本のこれからの提案もなく、

バカのひとつ覚えの批判ばかり。

そんな政党に、票を入れる人の気が知れない。

そして、民進党の小西は、クイズに出場。

揺らぐ米国との関係に、日本国が神経を使うこの時期に

民進党のバラエティ番組出演は

考えられない、ありえない出来事である。

民進党の終焉。

日本国には、要らないクズ政党である。




長い間続いた、平和ボケの国民も、

国際的には、
不安定な世界経済、中国の景気停滞、EUの混乱、米国の鎖国化傾向、不安定なグローバル化。
そして、テロの脅威、中国の脅威などなど。

国内では、
世界ブランド企業の停滞、高齢化による生産力の低下、社会保障の増大化、大災害の連続などなど。

取り巻く環境の先が見えない不安が、平和ボケの感覚から政治の動向を注視し、
どうなる、どうする、次の日本国を真剣に考える時が来たような気がする。

そして、経済をはじめ、国防、外交、高齢化、社会保障など
あまりにも複雑化した時代を読む、考えるのが国民にとって非常に困難な時代となった。

その流れは、顕著に政党選択にも表れているような気がする。

政治の混乱、先に進まない政治は、
いまの重要な時期に日本国を停滞させる。
良いかどうかは分からないが、具体的に実行力のある政治。
となると、自民党の選択になる。

その一方で、あまりにも複雑化した時代を理解できない、考えたくない人たちは、
共産党のようなユートピア政党を選択する。

この2党の躍進が今回の選挙も顕著に出ている。

そして、おおさか維新は、実に、当たり前なフラットな考え方に支持を集めている。

その中で、民進党は、具体的な政策もなく混乱を招くための政党にしか見えない。

二大政党を望むというが、
いま、すでに遅し、日本国の弱体化を生むデメリットしかない。

日本国に生まれ、資本主義の国で、便利で、やや贅沢な暮らしをしてきた。
これからも資本主義の恩恵を受けて、暮らして行きたいと思う。

資本主義経済は、お金が絡む、ある種、ドロドロした側面もある。
だが、暮らしの幅ができる大きなメリットもある。
それを理解したうえで、この国で暮らしたい。

あるときは、共産主義的なキレイごとを言い、資本主義を批判し。
あるときは、日本国の恩恵の中で、ヌクヌクと暮らすような、
そんな国民には、なりたくない。

ひとりひとりが、資本主義の日本をたいせつにしよう。
そうでなければ、、日本国は壊れていく。

英国のように、ただただ、崩壊の道へ突き進む、愚かな国民、国にはしたくない。

今回の選挙、そのような意味でも、次の日本国を考える時でもある。

全80ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事