はぃ、描きかけの記事が飛んでへこんでいるk2です。
ダメージ大です。
が気を取り直して。
この前の記事のk2がどんなメーカーのギター使っているか?との問いがあり。
多分その方の趣味ではJEFF BECKではないかな?と思い書きます。
え〜と使っているギターはfenderのアメリカン・スタンダードといいます。
k2のは現行のモデルではありません。
90’年代のモデルです。
過去の記事でST-(黒)の所に沢山情報があります。
では、
現代的、JEFFではアーミングが必須になってきます。
ので、アームユニット部を
これ位フローティングさせています。
アイバとかなら、ザグリがあり、こんな状態にはならないでしょうが、
観にくいですが、アームアップさせると、一弦で一音上がります。
で、初心者の頃k2はアーム部にあまり手を出せなくて、
初めてのフローティングはバネを一本取りフローティングさせました。
このギターの場合、バネが非常に長く、一本一本が許容量が大きいため、
二本がげで十分イケました。これは多分偶然だと思いますが。
バネ部分は過去記事で要望があれば答えます。
では、実際のフォームはと言うと
比較的後ろの部分に手を置いています。
JEFFは手のいわゆるチョップする部分でアームユニットを押さえる用にアームアップをします。
この際アームは使いません。
なおカツ、Vo奏法を多様する為、小指でVoノブに引っかけるのも必須です。
かつ、何時でもアーミング出来るよう、薬指などを待機させています。
基本、親指で曲を奏でますが、
それは楽曲によります。
Pepel get readyなどは指総動員ですが。
ロニー・スコットで見られる奏法の基本はこんなものらしいです。
ギタテクさん曰く、チューニングが一曲持たないらしいです。
ぅてホントか?などと思いながら、楽器屋で観てもらった事があるのですが、
『あ〜ぁ、やっちゃっていますね〜』などと言われた事ありです。
それ位フローティングさせてると言う事です。
さて、最後に残念ながら、マルチではVo奏法での
徐々に歪みが上がっていくのは無理らしく、
歪んだまま音声だけが小さくなるそうです。
これはマルチの技術が上がるの待ちです。
ってか、もうそんなのあるかもです。
そんないいモノがあったら教えてください。
え〜、途中意味不明気味になりましたが。
最後までお読み頂き幸いです。
皆さんは今どんなアーティストをコピーされていますか?