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その(1)より 球根ベゴニア これも見応えがありました。 らん も少々。 うめ園のほうにも行ってみました。 こちらのほうは人が全くいないので静かに過ごしたい方はオススメです。 梅の実が生っていました。 竹・笹園 竹の子が気になります。 芝生広場で休憩。 近くにユリノキがあって花が咲いていたのですが高い所にあったので撮り損ねました。 トリトマ カメラマンに人気あり。 キショウブ |
鉄旅、散歩
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たまにはリフレッシュも大事!
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バラが見頃ということで神代植物園に行って来ました。 調布からバスまたは歩いて行けます。 いつもなら歩いて行く距離なのですが今日は午後から吹奏楽団の演奏会に行くので調布から路線バスで。 5月16日(土)神代植物園 さすがにこの時期は人気があるようですね、バスが結構混んでいました。 園内に入ってバラ園を目指しますが途中、芍薬園が。 見事です、バラよりも目立っていたような。 品種もたくさんありました。 バラ園へ。 ただ今「春のバラフェスタ」開催中。ライトアップする日もあるようです。 それにしてもたくさんの品種があります。 香りもそれぞれ違って面白い。 バラは十分に楽しんだので
その(2)へ |
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断崖絶壁に目がいきますが本当の万座毛はこちらのようですね。 「万人を座するに足る」と言ったのが「万座毛」の由来とか。 黒糖工場の見学。 ここでも何だかんだ言って試食を。 母は黒糖のお土産をたくさん買っていましたが(^^ゞ 琉球村 琉球村では琉球列島各地の歴史ある建物が移築され保存されています。 古い建物があってのんびりできていい感じでした。 ハブセンターにも行きましたがハブとマングースの決闘ショーの実演は禁止されているので拍子抜けでした(^^ゞ エイサー演舞 エイサーは琉球村よりも「おきなわワールド」のほうが見応えがあるのですがあちらは写真撮影が禁止でしたのでこちらのをアップ。 おやっ!あれは? 隣に座って一緒に飲みたくなりますね(^^ゞ 嘉手納基地を通過。 東南植物園 いろんな植物があるのでじっくり見たいところですがあまり時間がないのでカートに乗って園内を「トラムツアー」 DFSギャラリア免税店でショッピングの時間があったのですが興味なしでしたので「ゆいレール」の撮影でも。 この「沖縄都市モノレール」納入当時苦労したのですよね〜、私は関係ありませんでしたが(^^ゞ その後、国際通りをブラブラしてからホテルへ。 その(5)へ
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その(2)より 後半は美ら海水族館など。 4月29日(水)2/2工程 みゆきビーチ→ナゴパイナップルパーク→辺戸岬→茅打バンタ→古宇利島→ゴーヤーハウス→嵐山展望台→海洋博記念公園(美ら海水族館) 嵐山展望台 見事な眺めでした(^^)v 海洋博記念公園 メイン?の海洋博公園へ。 遠くに見える伊江島がいい感じ。 美ら海水族館 美ら海水族館へ。 これがあのジンベイザメですね。 ジンベエザメの食事の様子 そういえば2年前さっぽろ雪まつりで見ましたっけ! マナティー館 のんびりふわふわ、グーグーって感じですかね。 オキちゃん劇場 イルカたちがダイナミックなジャンプやかわいいダンスを披露。 水族館に入らなければ無料というのが信じられません(^^ゞ あーあ、あそこで食べときゃよかった(笑) その(4)へ
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その(1)より 今日は主に沖縄北部を観光します。 4月29日(水)1/2工程 みゆきビーチ→ナゴパイナップルパーク→辺戸岬→茅打バンタ→古宇利島→ゴーヤーハウス→嵐山展望台→海洋博記念公園(美ら海水族館) ナゴパイナップルパーク たくさんのパイナップルの品種などを観賞。 パイナップル食べ放題、ワイン試飲放題、おみやげ試食放題、、 お腹一杯です(^^ゞ 辺戸岬 沖縄本島の最北端にある岬。 祖国復帰闘争記念碑かな。 晴れた日には、水平線上に与論島が見えるそうですが今日は微妙でした。 茅打バンタ 高さ70mの断崖。バンタとは方言で崖のこと。高い断崖が切り立ち、束ねた茅を投げこむと、強風で吹き上げられバラバラに飛び散ったことからこの名がついたそうです。 古宇利島 古宇利(こうり)島は半径約1Km、周囲が約8kmあり、漁業と農業が盛んな島だとか。 映画やCMのロケ地としても有名なだけあって綺麗ですね。 以下、全て古宇利島です。 いいところでした。 その(3)へ
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