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ちょうど1年前のものですが、ボノさんの30年史を各時期の代表曲とアバターで振り返る動画です。
I will follow ~ Gloria ~ Sunday Bloody Sunday ~ Pride ~ Streets ~ Fly ~ Lemon ~ Discotheque ~ Beuatiful Day ~ Vertigo ~ Magnificent 同性からの視点としては、POPマート期のボノマンwが好きだなぁ。 |

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こんにちは、ゲストさん
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ちょうど1年前のものですが、ボノさんの30年史を各時期の代表曲とアバターで振り返る動画です。
I will follow ~ Gloria ~ Sunday Bloody Sunday ~ Pride ~ Streets ~ Fly ~ Lemon ~ Discotheque ~ Beuatiful Day ~ Vertigo ~ Magnificent 同性からの視点としては、POPマート期のボノマンwが好きだなぁ。 |
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今週末にボノがGlobal Food Summitに出席するということで、ボノ×アフリカにちなんで、2005年の第一回TED賞受賞時のボノのスピーチを紹介します。
ボノの創作活動とアフリカは、好む好まざるに関わらず相互に影響し合う両輪であると、私自身は受け止めています。 なお、今回紹介するTEDではボノのスピーチ以外にも、『金を出してでも聴く価値のあるプレゼンテーション』がたくさん披露される場です。一度は訪れてみることをお勧めします。 アフリカを救うためのボノの呼びかけ@TED2005 ボノが拠り所としていると思われるジェフリー・サックス著の『貧困の終焉』と同じく、先進国目線の視点が気になりますが、その後にEDUNをリブートさせたりするなど、対立する周囲の意見も取り込むボノの柔軟な姿勢は見習うべき点が多いです。 添付画像は、ボノのスピーチをTEDアプリからのものですが、極めて印象的なフレーズだったのでキャプチャして添付しました。 「防げるはずの大惨事(ここではアフリカの貧困、飢餓、大量死)は、防ぐことができたはずの大惨事ほど面白くない(人の興味、関心を惹かない)」 (※BONO @ TED Awards 2005より) あと、2006年のTEDカンファレンスにおけるピーター・ガブリエルのスピーチも興味深いです。 1'48"あたりからボノとのエピソードに触れており、TED.comより一部引用させていただきます。 中略) 1985年 ボノから電話がありました。 ご存知のように 彼は素晴らしいシンガーだが 素晴らしいハスラーでもある(笑) 【参考】TED公式サイトでは、「世界に広めたい素晴らしいアイデア」にたくさん触れることができます。 TED.com(日本語サイト)※ボランティアの方々によるオープン翻訳 http://www.ted.com/translate/languages/ja ●スピーチ動画は後述するPCサイト他、アプリからDL可能。 ●日本語他、23ヶ国の言語の字幕が選択可。 ●さらにInteractive Transcriptという機能がすごい。 選択言語でスピーチ内容が一括表示され、気になるフレーズをクリックすると連動してスピーチ動画の該当箇所が再生されるスグレもの。英語のリスニングにも役立ちます。 ・TED まとめ 手っ取り早く知りたい方は、下記2つのNAVERまとめリンクをご覧いただければ十分かと。 【すごいプレゼン】TEDを初めて見る人におすすめの10本 http://matome.naver.jp/odai/2130899017379563201 スタンディングオベーションが鳴り止まない心を揺さぶる7つのプレゼン【TED Talks】 http://matome.naver.jp/odai/2132360044107635301 ・スマホ用アプリ 先月、プレゼン用のアプリを探していた時に見つけたアプリ、TED Airですが、Gメールやエヴァーノートと同じくらい、重宝しているアプリです。Play Storeで無料DLできます。 ちなみにiOSにも対応しています。 ・TED youtube公式チャンネル http://www.youtube.com/user/tedtalksdirector?ob=4 |
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気が向いたら、ライブがてらまた日本に来てくださいな。
Happy Birthday, Bono! 連休中に撮り貯めた写真を整理していた時に、360ツアーで未整理のものが出てきたので、今日はその中から一つ紹介。 360°tour 2ndレグ FedExフィールド@ランドーバー公演より、”Your Blue Room” この日は通常より1曲少ない22曲で、聴きたかったNo Line On The Horizonがない、演奏もイマイチ、などといわれることもあるようだが、私にとって忘れ難いショウの一つとなったことだけは確かだ。 太陽のフレアを想起させるような炎を模したビジュアルがスクリーンを支配すると、Your Blue Roomの耽美なKeyの音色がスタジアムに響き渡る。 ステージ中央からキャットウォークへと渡された橋の上を、マイクを手にしたボノは月面歩行をするように歩む。 時折挿入される管制塔からの指示も臨場感を感じさせてくれる。 橋の中央付近で立ち止まり、天空を見上げながら歌うボノ。 スクリーンでは言葉を紡ぐように丁寧に歌うボノが大写しにされている。 その脇で、胎児の姿がゆらゆらと浮かんでいる。 わが子がお腹にいた時に見せてもらった4D画像もこんな感じだった。 まるで宇宙遊泳をしているような胎児の姿。 スクリーンワークはやがてサンドストームから眩い光へ、そして宇宙飛行士へと変化していく。 母親の胎内を宇宙に見立てた演出に、ありふれた言葉だが感動した。 スクリーンが再びサンドストームになった後、宇宙ステーションが映しだされた。 終盤のアダムの語りはなく、代わりに宇宙飛行士のフランク・ドゥ・ウィンの語りが挿入され、バンドは静かに演奏を終えた。 後日知ったことだが、バックコーラスはシネイド・オコーナーだったそう。 slide show of "Your Blue Room" (Live from Landover) http://photozou.jp/slideshow/blogparts_slideshow.swf?user_id=260309&album_id=6527432 前曲"Elevation"とは対照的な静謐さに、周囲はリアクションに困っていたようだ。 が、聴衆を深みへと誘うような強い引力を持つこの曲のパフォーマンスは、間違いなく360°ツアーを体現していたといえる。 その場に立ち会えた私は、ほんの数分だが宇宙体験に酔いしれた。 Your Blue Room (Live from Landover) のHD動画↓ |
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ボノ、51回目の誕生日に祝福を!
Bono's Birthday Card - 2011 素の彼は、こうして子どもに寄り添って支えていたのかな、なんて思ったりする。 In A Little While @Perth, Dec.19, 2011 少し軽い話題を。 U2360°オセアニア・レグ最終日、With or Without Youの終盤、心地良さそうにオーディエンスの声に耳を澄ましていたボノ。 U2のライブはどれ一つとっても特別なものだが、この日のWith or Without Youの一体感は私にとって過去最高の瞬間の一つだった。 クロージングのMoment Of Surrenderの前に、(RED)ゾーンやツアークルー、マネジメントやアムネスティに謝辞を述べるのが、360°ツアーでは恒例となっている。 そしてボノはオーディエンスに対して、 「携帯を取り出して、会場をミルキーウェイにしようよ」 と投げかける。 ショウの大団円に向かって会場が一つとなる、束の間の静寂だ。 ところが、だ。 ボノが謝辞を述べている最中、ひっきりなしに「Party girl, Party girl!」と叫ぶ男性の声が会場に響き渡った。 絶対に聞こえているはずなのに、スルーして謝辞を述べ続けるボノ。 負けずに男性、 「Party Girl, Party Girl!」 何秒くらいだったかな? 終には根負けしたのか、しょうがないな〜という感じで”Party Girl”を口ずさむボノ(苦笑) ダメもとでアピールしてみるもんだ(笑) 360°ツアーは各公演、充実したブート音源や映像が出回っているにも関わらず、 現時点では高品質のフル音源すら見当たらないパース公演。 ないかな〜と思ったらありました。 2011年12月19日、パース公演における、少し投げやりな感じでParty Girlを口ずさむボノ↓ |
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今年も3月22日から恒例の、ボノの誕生日(5/10)までの50日間でアフリカに井戸を作る資金を造成しようというキャンペーンが始まりました。
Because We Can, We Must (http://www.africanwellfund.org/Bono-Well-2011.html) (寄付は上記リンクから) 9回目となる今年のスローガンは、昨年ファン待望のライブデビューを果たした名曲、 Mercyの歌詞の一節が引用されています。 Because, because, because we can, we must! (※原曲歌詞は公式には未公開ですが、ファンサイト@U2にEP収録のライブver.の歌詞が掲載されています) (※画像元:AWF http://www.africanwellfund.org/archives/2011/03/build-a-well-for-bonos-birthday-fundraiser-launched.html) 記事では、過去8回のキャンペーンにおいて20万ドル以上の寄付があり、アンゴラ、リベリア、ウガンダ、ジンバブエの3万人以上もの住民に、(井戸建設という事業で)還元された、と述べられています。 9回目となる今年は、Mysteriou Waysのカヴァーやボノやジョン・レジェンドと競演したMove On Upでも知られるアンジェリーク・キッジョが支援するベナンにある4つの女学校に通う3000人の生徒たちへ、清潔な水環境を提供するためのプロジェクトに寄付されます。 (参考) AWF主催のボノの誕生日までの50日間でアフリカに井戸を作ろうキャンペーンについての過去記事 ・2010年度について→http://blogs.yahoo.co.jp/k3voy/58126813.html ・2009年度について→http://blogs.yahoo.co.jp/k3voy/60524088.html ・もし、USアマゾン、US-iTunesでお買い物をされることがあれば、ちょっと待って! 下記リンクから購入すると、AWFにアフィリエイト収入が入る仕組みとなっています。 http://www.africanwellfund.org/shop.html (※5/7 追記)・Purchase Mother's Day Gifts to Benefit the African Well Fund 母の日のプレゼントをお考えの方、AWF関連商品を購入して上記プロジェクトを支援してみませんか?下記リンク先に5つの提案がなされています。 1.U2 Concert Photos AWFがeBayに出品しているU2の360°ツアーのライブ写真の入札に参加してみる。 アザレア・ミレによる11×17インチのボノの肖像画("We're one but we're not the same. We get to carry each other ..." ボノの手書き歌詞が書きこまれている)を購入してみる。 価格は50米ドル。
別途送料は米国8.99ドル、日本含む米国以外は20ドル必要。PayPalが使えます。
3.African Well Fund Zazzle Store Zazzle.comで購入可能です。
EDUN Live製のTシャツ、iPhone用のスキンなどがあります。
4.African Well Fund Affiliates 下記リンク先に掲載http://www.goodsearch.com/goodshop.aspxされているクーポンを該当店舗で使用することでAWFに寄付できる仕組みとなっているそうです。
赤字で”Deals and Coupons”の表示のあるショップで、送料無料になったり値引きがウケられたりするクーポンが使用できます。Best Buyや米トイザらスなど物販サイトだけでなく、Expediaなどの旅行サービスサイトでも利用出来るクーポンがあるようです♪ クーポンの有効期限は母の日を過ぎても使えるものがあるようなので、関心のある方は要チェック! |
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