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真田丸
第九回「駆引」
内容
北条・上杉の双方を信濃から撤退させることに成功した昌幸は、自らが大名となるべきか、あるいは国衆たちによる独立国家を作るべきか、大きな決断を迫られる。一方、信繁は梅の一言をきっかけに、「命を損なわない戦」のための策を練る。
感想
「黙れ小童ァ!」
これ、ほんと好き(笑)
室賀さん今回で一気に良い人っぽくなったけど、このあと史実通りだと……。
主人公がヒロインの言葉で立ち直るっていうのは王道でいいね!
一方、サブヒロインは饅頭投げただけか……。
食べ物を粗末にするとはけしからんな(笑)
しかし、昌幸の策はことごとく上手くいかんなぁ。
まったく、徳川と北条がでかすぎるんだよ!
次回
第十回「妙手」
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