あにめ☆まんが御殿

ゆゆ式のBDBOX買った!やはりゆゆ式は神!

八重の桜

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全11ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

NHK大河ドラマ
八重の桜
最終回「いつの日も花は咲く」

内容
明治27年、八重(綾瀬はるか)は、従軍篤志看護婦として広島陸軍予備病院で日清戦争の負傷兵たちを看護していた。院内は伝染病が発生して危険な状況だったが、八重はひるむことなく勇敢に看護に従事し、若い看護婦たちを見事に統率する。すると、その功績がたたえられ、皇族以外の女性で初となる宝冠章を叙勲。しかし、戦争がきっかけとなった叙勲を素直に喜べない八重は、晴れない気持ちを抱いたまま会津に帰郷する。そして…。

感想
さあ最終回ということなんですが‥‥
序盤、日清戦争のシーンがありまして、そこで清の兵士も看護するシーンがありました。
最初は暴れていた兵士も八重たち看護士の必死の看護と優しさによりおとなしくなり
最後には日本語で「ありがとう」と八重たちに感謝の言葉を言います。
なんて素晴しいシーンでしょう!
日中関係がギクシャクしている今だからこそ、なおいっそう素晴しいシーンに思えます。
やっぱり同じ人間なんだから、仲良くしなきゃね!
まぁ、尖閣諸島は日本のものですがね(笑)
と、いつのまにか国際問題の話になってしまったので、八重の話に戻りましょうw
んで、徳富さんが若いゆえに間違った方向に突き進んでいましたねぇ。
これもまたリアルで個人的に好きですね。
大きな力を持ったら、人間誰でも道を間違えてしまうものなんでしょうね。
そして若いのでその考えが正しいと思い込み、突き進んでしまう。
最後のシーンで八重が徳富に問います。
「大きな力を手に入れた今、その力を何の為に使うのか?」と。
うん、いいねw!
さて、ここまでひたすら褒めましたが、納得のいかないことがあります。
そう、それは‥‥
八重が最後の最後まで若々しい
まぁ、少し最後老けてる感じにしてましたが、若すぎますよw
白髪を少しまぜてもよかったと思う。
山川浩も若いし、
結局老けたの頼母だけじゃねえかw
以上、クソ長い最終回の感想でした〜。
俺もやろうと思えば結構長文書けるんだなぁw

次回


NHK大河ドラマ
軍師官兵衛
1月5日(日) 夜8時〜


予告を見るかぎり、かなり面白そうです!
楽しみ!
NHK大河ドラマ
八重の桜
第四十九回「再び戦を学ばず」

内容
明治23年に教育勅語が発表されると、覚馬(西島秀俊)は、天皇への忠義を課す一節に懸念を抱いていた。そんな覚馬のもとに、東京から健次郎(勝地涼)が訪ねてきた。兄・浩(玉山鉄二)に代わって幕末の戦記を仕上げるため、京都でどのように薩長と戦っていたかを詳しく取材するためだ。しかし、覚馬が薩長にも勤王の志はあったと語ったことに、健次郎も八重(綾瀬はるか)も激しく反論する。そして、覚馬は病に倒れてしまう。

感想
兄ちゃんとお殿様の死で悲しむ八重に、襄(幻影)が優しく声をかけ、奮い立たせるシーン結構好きですね。
さて次回はいよいよ最終回!日清戦争!!!
頼母が久しぶりに出るようです。
なんか白いヒゲつけてかなり老けさせてたけど、覚馬と容保もあれぐらい老けさせてよかったんじゃないかなぁ‥‥。
八重もそうだが、このドラマみんな老けなさすぎだw

次回
最終回「いつの日も花は咲く」
NHK大河ドラマ
八重の桜
第四十八回「グッバイ、また会わん」

内容
襄(オダギリジョー)は、関東で同志社大学を設立するための募金活動をしていたが、体調を崩してしまう。徳富蘇峰(中村蒼)が、療養先の大磯の旅館に見舞いに来て「病状を八重(綾瀬はるか)に伝えるべきだ」と言うが、襄は断固として拒む。一方、京都では八重が襄からの葉書の文字で、襄の体の変調を察知。八重は、既に襄の病状の重篤さを知っていた覚馬(西島秀俊)を問い詰め、予感が真実だったことを知ると大磯へ急行する。

感想
いや〜、悲しいですね‥‥。
新島襄という男がどれだけ素晴らしい人物なのか。
日本にどれほどの影響を与えた人なのか。
このドラマのおかげで知ることができました。
オダギリジョーさんの演技も素晴らしかったです!!!
さて、次回は兄ちゃんのほうか‥‥。

次回
第四十九回「再び戦を学ばず」
NHK大河ドラマ
八重の桜
第四十七回「残された時間」

内容
同志社の大学設立に奔走する襄(オダギリジョー)だが、心臓病を患って体調の思わしくない日が続いていた。八重(綾瀬はるか)は、資金集めのために動き回ろうとする襄を必死になって制止するが、襄は一向に聞き入れない。ついに、主治医が八重に襄の余命が長くないことを告げる。そして、徳富蘇峰(=猪一郎・中村蒼)の計らいで同志社の募金広告が全国誌に掲載され、寄進者が集まり出すと、襄は弱った体に再びむちを打つ。

感想
襄の余命が長くないことを知った八重が、襄に気づかれないよう必死に明るく振る舞う姿に少しうるっときました‥‥。
はぁ、次回で襄死んじゃうのか‥‥

次回
第四十八回「グッバイ、また会わん」
NHK大河ドラマ
八重の桜
第四十六回「駆け落ち」

内容
母・時栄(谷村美月)が山本家を出て以来、ふさぎ込む久栄(門脇麦)。八重(綾瀬はるか)は、母親代わりになって久栄を気遣うが、なかなか心を開いてくれない。そんな中、久栄がただ一人、心を許せたのが徳富猪一郎(中村蒼)の弟・健次郎(太賀)だった。優秀な兄といつも比較され、肩身の狭い思いをしている健次郎。2人は悩みを打ち明け合ううちに、結婚を意識し合うようになる。だが、その展開に八重が猛然と待ったをかける。

感想
あのさぁ‥‥
剛力久々に出てきたけど、若過ぎるよ‥‥
母親って感じがしないw
でも駆け落ちの話は面白かったですw
ただ1話丸々使う必要はないんじゃないかな‥‥

次回
第四十七回「残された時間」

全11ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事