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中部学鉄連が主催の「さかなでつどうミステリーツアー」が行われました。
2680系X82(鮮魚列車)と2013系XT07が使用され、車内からラミネートの提出もありました。
去年も中部学鉄連が主催の鮮魚列車のツアーがあり、その時は宇治山田→名古屋までの走行でしたが、今回は300㎞以上と言う長距離のツアーでした。
名古屋を出発し桑名を通過するX82鮮魚列車 送り込みは寝坊して撮れませんでした。(おい
5番線へ入線していきました。
そして、そのまま折り返して湯の山線へ入線
鮮魚列車としての湯の山線入線は今回が初めてです。
到着する前は丸板は「鮮」になっていたみたいですが「貸切」に変更されていました。
この写真に写っている角板は、あまり見覚えが少ない方が多いと思いますが
実はこの角板、試作品らしいです。
以前に「きんてつ鉄道まつり2015 in塩浜」の湯の山温泉観光協会ブースで見たような記憶があります。
ホームの端はツアー参加者限定の撮影となっていましたが、途中から一般にも解放されてホーム端で撮影することが出来ました。
角板が高速伊勢志摩号に変わり幕も「貸切」に変更
最初は渡り板が下がっていましたが、途中で上がりました。
新旧湯の山線の角板の並びが撮影することが出来ました。
鳥羽まで移動して鳥羽城跡へ登りました。
あいにくの天気ですが海と鮮魚列車の絡みが撮れたので満足
鮮魚列車として初めての鳥羽線・志摩線入線となります。
後編へ続きます。
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初めまして、こんな時間ですが失礼します。
実はこの日、名古屋遠征への途中で友人から情報を頂いたので桑名駅で撮影しました。丁度1枚目の写真の奥にある階段辺りで撮影してました。
[ わたらい人 ]
2016/3/11(金) 午前 1:33
> わたらい人さん
どうも初めましてコメント有り難う御座います。
奥の方で三脚で動画撮りながら一眼で撮ってた者ですw
あの時はお疲れ様でした。
2016/3/11(金) 午後 11:32