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2013系XT07(つどい)を使用したスイーツ列車が運転されました。
五位堂→大和高田→橿原神宮前→大和西大寺→大阪上本町→五位堂
の経路で、大阪線・橿原線・奈良線を走り1周形で運転されました。
写真を見るとおり、丸板と角板を提出されました。
車内では「ウエダベーカリーさん」のスイーツが振る舞われました。
側面影の写真が多かったので、順光の写真が撮れて良かったです。
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詳細
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車内ではあら竹さんの「特選牛肉弁当」が配られました。
湯の山温泉駅に着くと、先に名古屋発の方々が到着していました。
そして、15200系PN03・15200系PN04が並んでいましたが、すぐにPN04が発車
PN04が一度引き込み線へ入って、入れ替わりで1000系T16が入線してきました。
知らぬ間にPN03に特製の丸板が付けられていました。
T16が発車後再びPN04が入線到着後、PN04にも特製の丸板が付けられていました。
先程はPN03が少し前に出ていて、少し撮りずらかったですが。
PN04がPN03とほぼ同じ位置に停車したので撮りやすくなっていました。
そして、PN04が再び引き込み線へ入線、今度は1000系T15と並んでいました。
T15が発車後PN04が入線。
先程と反対側のホームに行くと御在所岳をバックにPN03・PN04の姿が、
撮影することが出来ました。
そして、PN03で大阪へ帰りました。
車内では記念品も配布され満足なツアーでした。
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東方操車場&湯の山温泉駅撮影会ツアーに参加しました。
大阪発は15200系PN03、名古屋発は15200系PN04(復刻塗装)で、
自分は大阪発なのでPN03に乗車できました。 まずは東方操車場から
名古屋組と入れ替わりで撮影会が開始。
操車場内に入るとモト90型MF94・MF97と600系D06ラビットカーが
並んでいました。
しばらくすると丸板を付けての撮影会が始まりました。
撮影者の希望によって板を付けていました。
手前から「回」「貸切」「試」と付けられました。
写真のように営業中の養老鉄道の車両と並ぶシーンが撮れました。
名古屋発での撮影はセンロク塗装と並んでたみたいなので、羨ましいですね。
丸板が付け替わり全部が「桑名」にw
2回目の変更、左から「試」「回」「貸切」
3回目の変更、左から「試」「回」「大垣」などと続きました。
(全部載せるとキリが無いので割愛)
大垣の板を掲げるD06ラビットカー
少しわがままですが個人的には南大阪線の板を、掲げているところも見てみたかったですね。
こんな至近距離での撮影も出来ました。
やっぱり近くで見ると迫力があって、普段本線で走っている姿とまたひと味違う
姿が撮れました。 最終的には全部の板が外されました。
普段見れないモト90型の並び、車体の大きさの違いなどがよく分かりますね。
桑名側から撮影すると車体の長さの違いが、あまり分かりませんでしたが。
こちらの大垣側から撮影した写真だと、よく分かりました。
モト97+98は20m級車体に対してモト94+96は17m級車体のため、
大垣側から並んでる姿を見ると車体の長さが大きく違うことが分かりました。
湯の山温泉編へ続きます。
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前回の続きです。
160㎞以上の旅を終えたX82が終点の賢島に到着
しまかぜ2編成とX82というう貴重並びが撮れました。
宇治山田へ行くと伊勢市方面から15400系PN51「かぎろひ」が入線
数分後に五十鈴川方面から15200系「あおぞらⅡ」PN05+PN03が入線
突然団体車両が2列車も来たので少しびっくりしました。
AL15が発車後につどいも伊勢中川方面へ発車していきました。
参加していた方々、撮影していた方々お疲れ様でした。
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中部学鉄連が主催の「さかなでつどうミステリーツアー」が行われました。
2680系X82(鮮魚列車)と2013系XT07が使用され、車内からラミネートの提出もありました。
去年も中部学鉄連が主催の鮮魚列車のツアーがあり、その時は宇治山田→名古屋までの走行でしたが、今回は300㎞以上と言う長距離のツアーでした。
名古屋を出発し桑名を通過するX82鮮魚列車 送り込みは寝坊して撮れませんでした。(おい
5番線へ入線していきました。
そして、そのまま折り返して湯の山線へ入線
鮮魚列車としての湯の山線入線は今回が初めてです。
到着する前は丸板は「鮮」になっていたみたいですが「貸切」に変更されていました。
この写真に写っている角板は、あまり見覚えが少ない方が多いと思いますが
実はこの角板、試作品らしいです。
以前に「きんてつ鉄道まつり2015 in塩浜」の湯の山温泉観光協会ブースで見たような記憶があります。
ホームの端はツアー参加者限定の撮影となっていましたが、途中から一般にも解放されてホーム端で撮影することが出来ました。
角板が高速伊勢志摩号に変わり幕も「貸切」に変更
最初は渡り板が下がっていましたが、途中で上がりました。
新旧湯の山線の角板の並びが撮影することが出来ました。
鳥羽まで移動して鳥羽城跡へ登りました。
あいにくの天気ですが海と鮮魚列車の絡みが撮れたので満足
鮮魚列車として初めての鳥羽線・志摩線入線となります。
後編へ続きます。
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