届きました!!!!犬山焼が
さっき!
日中に
メールで不在宅配の連絡が。
これは、もちろん
あれでしょう!
てんで、
夜に再配達の手配。
ながーい箱。
着払いなのね。
当り前か。。。
じゃじゃあ〜ん
絵つけを
した
ぐい飲みも
一緒です。
ううむ。
絵つけは
ちょっと
イマイチね。
さっそく
なにかしら乗せてみる!
いちじくとクルミのカンパーニュのスライスと
トマトとバジル、
チーズ。。。
ぐい飲みに
日本酒。。。
うそ。
白ワイン。
思った以上に
嬉しいな。
また
ものつくりに
行こうね! |
つくる
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きいたらいぬやまやきいたらいぬやまやきたらい・・・さあ、どこで切るのが正解でしょう!
ぶっぶー・・・残念、はずれ〜!
きいた らいぬや まやき、でした〜。(うそ)
たらちゃんと二人で、犬山焼体験をしてきました。
陶房の
前に
登り窯が
ありました。
かっこいい〜。
ろくろと
てびねり、どちらかを選びます。
窯元の
先生が
ろくろの作品
(左の皿)と
手びねりの作品
(右の葉っぱ付き)
を
さささ〜と
お手本で
作って見せてくれました。
私たちは
粘土を最大限活用できる
手びねりをチョイス。
たたら作りで作品を
作ることにしました。
たたら作りは
粘土をぺったんぺったんと
平に伸ばして
成型していきます。
ちなみに
作業台の向こうにしゃがんでいる男性は 先生の息子さんです。 たらちゃん、
お庭で葉っぱを摘んで
さぼるの図。
なーーんて。
模様に使う、生の葉っぱを
採集しました。
南天と紅葉です。
紅葉と桜の模様は
犬山焼の特徴なのだそうです。
こんな風に
作品に葉っぱを置いて行きます。
焼くと、葉っぱは燃えてしまうので、
くぼみが残り模様になります。
たらちゃんの
メインの作品は。。。
出来てのお楽しみ。
残りの
粘土で。。。
なにやら
またも
ぺったん!
このコースには
素焼きのぐい飲みに
絵つけをする体験も
出来ます。
絵つけって
難しい〜。
細かな作業に
没頭してしまい、
たらちゃんの作業風景が。。。
ない!
一枚も、
ない!
焼き上がりは
1ヶ月先かな?
と言うわけで
10月19日の始まりです〜。
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食べると痛い!こうないえーーーん(口内炎)。
口内炎のひとつに
アフタ性口内炎と言うものがあるのを
思い出したのでぇ
夕方に
奈良に大地震という
緊急速・・・誤報が入った
8日木曜日。
家に帰ると使ってない
ガラケーにも速報が来てました。
そういうもの??
・・・は置いておいて・・・。
ついに
ついに
来たーーーーーー!(織田裕二)
染めが終わったら
郵送してくれるということでした。
名古屋近辺のお友だちは
火曜日に届いたらしく、
水曜日に心待ちにしていたら
届かず、不安な夜を過ごしたのでありました(笑)。
こ
れ
が
こ
う
な
っ
て
こうなって来ました〜
ハンカチに穴を開けないように
慎重に糸をほどきます。
これ、一発目!!!
ドキドキ
わくわく
結構、時間がかかりました。
この日、私は
仕事でいろいろとあって
ものすごく心身ともに
疲れていたのですが、
どうしても見たくて
頑張りました。
でも、ほどいたら精魂尽きて
ダウン〜〜
やっと
本日、お披露目出来ました。
絞りの
風合いを生かすために
アイロンはかけずに
水洗いして
手ではたいて
干します。
でも、
ちょっと
うっかり
アイロンかけちゃった
私は
お手本通りの
図柄のみ
ちくちく絞ってみました。
開くまで
どんな仕上がりかわからないって
とても素敵。
創っている間の
充実感。
出来上がっての
達成感。
嬉しいな〜。
宝物がひとつ
増えました |
きょんばんはあ
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