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[ 浪漫館☆通信・媛 ]
2009/8/22(土) 午後 7:55
選挙近し・・・地方の現実
{{{ はじめに・・・これはネガティブキャンペーンや ヒモ付きの宣伝ではありません あくまで一個人の意見です 今回の選挙は とても大事なので 自分の立位置を記事にしたいと思いました 選挙までの期間限定で公開し 選挙後はファン限定か 非公開にします }}} = 政権交代は して欲しい でも 受け皿としての民主には 不満です = = マニフェストを見て 散々考えて決めました 以下 理由です = = 決めた 最大の理由は 公約に云う 今年の補正予算の凍結です = = 平
[ マスコミなんて ]
2009/8/14(金) 午後 10:52
芸能人が軽々しく麻生総理を揶揄するTV番組。
事もあろうに、たかが芸能人が自国の現役首相に皮肉を言って、からかうとは TV番組も地に落ちてしまったものです。 彼らがしていることは天に唾をかけるのと同じで、身の程知らずも甚だしい。 '''しかし、これは彼らが偶然にアドリブを言ったのではない。''' '''彼らは金に雇われシナリオに沿って話しているだけです。''' '''(逆に都...
[ マスコミなんて ]
2009/8/10(月) 午後 8:36
マスコミを支えるのは誰?
マスコミを支えるのは誰? 投稿者:錨(←wins) 私はつい最近まで、マスコミが既存政権を批判することは止むを得ないと思 っていた。 それは少数派の意見が取り上げられることによって政権者の論理に隠された事 実が露見することもありえるからである。 小泉政権は例外だが、内閣支持率はかなり長い間、半数割れしていたのである。 つまりマスコミの批判は少数者の立場からではなく圧倒的多数の視聴者の代弁 に過ぎなくなっていたのである。 マスコミは視聴者からたいした批判を受けることも
特捜は説明責任を果たすべき
検察と小沢ちゃんを語る
[ ☆邪を破る!!☆ ]
2009/4/24(金) 午後 0:49
小沢一郎は『首相の資格なし』・・・ジェラルド・カーティス米コロンビア大教授
{{{: [http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009042400336 「説明不足、首相の資格なし」=カーティス教授が小沢氏を酷評] (2009/04/24-11:42) 民主党の「政治資金問題をめぐる政治・検察・報道のあり方に関する第3者委員会」は24日、都内のホテルにジェラルド・カーティ
[ 社員と共に歩む日本型経営 ]
2009/4/17(金) 午前 3:41
あつかましい日本へ
日本人のそのほとんどが、日本よりも外国の方が優れていると教育を受けてきた。その結果として、「ほら、だから日本はダメなんだよ」という思考がまず先にくる。その優れている外国は、欧州でも中国でもアルゼンチンでもアフリカの国でもない。米国だ。戦後、教育やマスコミ
[ 社員と共に歩む日本型経営 ]
2009/4/17(金) 午前 3:34
あつかましい日本へ
日本人のそのほとんどが、日本よりも外国の方が優れていると教育を受けてきた。その結果として、「ほら、だから日本はダメなんだよ」という思考がまず先にくる。その優れている外国は、欧州でも中国でもアルゼンチンでもアフリカの国でもない。米国だ。戦後、教育やマスコミ
[ 徒然なるままに ]
2009/4/15(水) 午後 9:18
FRBのアメリカ国債買い取りとその影響に想う
アメリカがついに禁じてを始めちゃいました。 FRBが、なんと3000億ドルの長期国債の買取です。 実質、政府紙幣の発行です。 ありゃ、りゃ。 財政規律を律せれば、良いのですが、無理でしょね。 大借金国アメリカ。 むしろインフレに調整して、借金棒引きするつもりかと
[ 徒然なるままに ]
2009/4/15(水) 午後 9:16
機軸通貨体制の動揺、インフレ時代の予感
1971年8月の金とドルの交換停止(ニクソンショック)以来の管理通貨体制が曲がり角を迎えてます。 金本位体制時代は金が貨幣の価値を保障していたのに対して、、管理通貨体制は『信用』が貨幣の価値を保障しています。 『信用』とは、通貨発行国の国力、つまりは経済力・軍事力です。
[ 徒然なるままに ]
2009/4/15(水) 午後 6:57
未来への提言(訂番02)
序論 昨今の『派遣切り』に代表される、人をモノと見る社会、安易な自己責任論には、正直、強い嫌悪感を覚える。 しかし、一方で『派遣切り』にあった人々に、まったく問題はないかというと、それは嘘である。 契約書に書かれており、それを承知で働いているからだ。 なぜ、『不安
[ 徒然なるままに ]
2009/4/15(水) 午後 6:43
アメリカの景気底入れと回復時期の予想
3月5日の記事にて、日本における不況の底入れ予想を2009年7-9月期と予想したが、これはアメリカの過剰消費がなくなった分の生産調整のみを加味した数字であり、ある意味楽観的な数字でもあります。(それでもGDPの10%がなくなる予想なので、十分被害は大きいシナリオでは




