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お久しぶりっすね。
最後に投稿した?のが高二のころで、今は専門学生二年目なので三年ぶりでしょうか。 お久しぶりです。 きっと昔ブログを読んでくれてた方も友達だった方もきっと私ことは忘れてるのかなあと思うとちょっと悲しいですね( ´・ω・`) ここからが本題。 さて、無事に19歳になれました、海斗です本当にお久しぶりです。 このブログを機にまた仲良くしてくださると嬉しさMAXですよ。 ここ数年で変わったことと言えば、私は薬学系の学校に進んで、日々勉強の毎日だということ。それから、演劇は相変わらず続けていて、声劇にも参加しているということ。 声劇ってご存知です?演劇は舞台で生身の人間が演じ表現していますが、声劇ってのはその名の通り声のみで演じるってことです。俗に言うボイスドラマみたいな感じです。その活動にどハマりしてしまった私は、ここ最近はもう声劇しかしてません。今日は朝の11時から夜の21時までやってました。阿呆ですね。 そろそろ眠くなってきたので今日はこのへんで。お疲れ様です。 |
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おひさしぶりです海斗です。
二年生になってクラスで相変わらずぼっちは続いているのは変わらないのだけれど、部活では台本とキャストが決まり、夏の発表に向けて練習中です。私は主役をいただきました。人生二度目です。しかも初めての女役で緊張からか腹と喉に変な力が入って喉を痛める始末。面目ない。 それはさておき、今回私がいただいた役はミヅキという役なのですが、その役に立候補したのが私ともう一人の女の子でした。さっきも書いた通りミヅキは私になったのですが、一つ不安要素がありまして、中学の頃、ことごとくやりたい役が私とかぶっていた女の子がいまして、その都度私が合格してきたものですから、その子とは最終的に会話することを拒否されて、その子はさらに部活まで辞めてしまったという過去がありまして、今回もそうなったらすげえ嫌だなー、って考えていて、キャスト発表後にトイレに消えて行ったり(きっと泣いている)しているその女の子を見て、罪悪感で胸がいっぱいになったと同時に、すげえむかつくっていうのが今ごちゃごちゃして悩んでいるのです。 明後日から本格的に練習に入ります。それまでに気持ちを入れ替えてちゃんとやんなきゃなぁ。 ここからが本題 弱虫ペダルなるマンガにどはまりです。あとハイキュー!!とダイヤのAスポーツアニメきてます。弱虫ペダルではとくに御堂筋翔くんと荒北靖友がすきです。衝動で吉野裕行さんのドラマCDを買うくらい荒北靖友がすきです。グッズ期待しています。ダイヤのAは御幸先輩とクリス先輩が好きです。沢村キャッチャーサンド好きです。御沢ホームも好きです。 ハイキューはひたすら大地さんと菅さんが好きです。たまりません。 主人公が何かあるごとにいう もれなくコートのこっち側は皆味方って言葉も好きです。なんか好きですしか言ってねえけど気にしないでください。 そいではこのへんで。おさらばっ |
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お久しぶりです。
もうすぐ高校二年生です。 相変わらず演劇部で頑張っています。 昨日、とある方々主催の演劇発表会、といいますか、演劇の講演会が開催されました。その一団体として我が高校は部活として参加しました。ふへ。楽しかったです。ふひひ。お客さんを前にして緊張が高まったからか、役が私に乗り移ったのか、劇中盤から演じてるという記憶がなく、気づいたら泣きながら演じ終えていました。バイクから落ちるシーンがあったのですが、意識せず本当に気づいたら地面に叩きつけられていたので、劇中それが楽しくて楽しくて泣きながら笑って本当に楽しかったです。しかし今日から9日後に市主催の高校演劇大会の方にも参加するので、おちおち安堵もしていられず、明日からまた練習スタートなんですけどね。 部活とはまた別の話になるのですが、最近テレビドラマにはまっていて、三匹のおっさん、失恋ショコラティエ、緊急取調室、明日ママがいないS-最後の警官-にどはまりしました。(三匹のおっさん、明日ママがいない、S警官は最終回を迎えてしまって少々心細いです)さらにS警官を見て綾野剛さんにもどはまりしてしまい、写真集を購入して財布がクソワロ状態です。バイトせねば。 最近は友達の影響で特撮にもはまっていて、ニコ動で 七色のオンドゥル を見ながらひぃひぃいってます。と、いっても見てるのは列車戦隊トッキュウジャーなのですが。最初はナレーションが鳥海さんだったり敵に中村さんいたり山口さんが出演なさっていたので身始めたのですが、最近はトッキュウ二号にどはまり。かっこいいですよね。変身する時の あ、どうも。なんていう台詞で胸打たれました。アニメはログホライズンやノブナガ・ザ・フールやマギ、キルラキルなんかを見てます。猿投山とマコがすきです。猿流派です。 なにはともあれ無事に進級できそうでよかったです。ではまた\(^p^)/ |
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お久しぶりですです。 部活の一区切りである秋の大会が終わり、三年生の引退時期がやってきました。 寂しいんだか、ほっとしてるんだか。 何はともあれ無事に大会を終えることができてよかったです。 明日は中間テストンオアです。 テスト明けにゲームが買える、と自信を奮い立たせてがんばりますンオアちくわ。 |
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お久しぶりです海斗でございます。
暑いですね、まだ、暑いですね。
さて、文化祭が昨日、一昨日ありまして、演劇を無事やり遂げ二日間の文化祭を終えることができたのですが、
音楽室を借りていた私たちは
音楽室で後片付けをしていたところ、「ちょっと全員集合、」と三年の先輩から声がかかりまして。
A先輩(二年生の先輩で、今回の劇の発案者)から話があるとのことで、何かと集まれば、
「秋の大会で、キャストを決めなおして、脚本も今の話を軸をそのままにして変更します」という話をしていて、
つまり、主要キャストを張っている三年生の先輩がへたくそで、練習も真面目にやってくれないし、練習にアイドルグループのグッズを買いに行くから休むと言ったり、
練習時間より一ニ時間平気で遅れてきて謝ってもくれない。
だから全てをやり直して秋の大会に望みたい。という(下克上、というのでしょうか)内容でした。
それを聞いた(といってもつまり、からの部分はいっていない)三年生の先輩方がすごく不満そうな顔をしていたのですが、「じゃあキャスト決めは木曜日で」とまとまり、解散となりました。
そのあと一二年は家の用事で、ということで帰ったのですが、忘れものをとりにいった二年の先輩が三年だけで密会のような雰囲気で話し合いが行われていたことを知って、なんか複雑な気分になった私でした。
秋の大会に向けて頑張ります。
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進撃の小説を書いてみました。
二本あります。 短いし途中までです。 よければみてください。 その一 「貴様の名は!!貴様は何のためにここにきた!!!!!」 怒号が目の前に止まる。 一ミリでも動いたら射殺でも惨殺でもされそうだ。 「シガンシナ区出身!アルミン・アルレルトです!!」 一人の少年が負けじと声を張り上げる。恐怖と緊張で目をぎゅっと瞑り、頬には冷や汗がうすら滲んでいる。 誰もが怖ぇ、とその様子を片目を開けてそっと覗いて見ている。 一人一人の通過儀礼、それまでの自分を否定し真っさらな状態から兵士に適した人材を育てるための過程だ、と教官が部下に言う話し声は彼ら訓練兵には届かない。 「…?何も言われていない子がいるようですが」 幾人かの子どもがスルーされていくのを見て呟く。 「あぁ…」 「すでに通過儀礼を終えた者には必要ない」 教官が目を向けたのは、他の者とは違う、威圧感が身体から溢れ出る子ども。つまり、二年前の地獄を見てきた者たち。 「面構えが違う」 これから待ち受けることに対しての心構え、恐怖、戦い、 全てを理解した顔だ、 「貴様の名は!!貴様は何故ここにいる!!!」 何度目かの恫喝は、何度聞いても耳に馴染むことなくいちいち肩をビクつかせる。 「あー…カイト・アカバネ、出身地は覚えてません。ここにいる理由は、」 すぅっと息を吸い、誰もが大声を出すことを予感した。 が、 「ふぁぁあぁ…」 「オイ…あの芋女と欠伸野郎まだ走らされてるぞ」 コニーの一声で、その場にいる何人かが夕暮れの中のろのろと走っている二人の姿を捉え呆れていた。 「すごいな5時間ぶっ通しか」 まじまじと見つめているマルコの隣に移動しながらエレンが言う。 「あいつらぶっ通しで走れって言われた時より飯抜きって言われてた時の方が絶望的な表情だったよな」 芋なんか盗むからだ、欠伸なんかするからだ、その場にいた何人もが思ったことだろう。 「いや、芋じゃない方は涼しそうに走ってるぞ、ほら見てみろよ」 マルコが指さした方向に目を向けると、タタン、タタンとリズミカルにステップを踏んでるカイトの姿があった。 「すげえよな、なんであんな無表情であんな面白い動きが出来んだろう」 コニーが賞賛する。 その二 目が覚めたらそこは、厚い壁に覆われた鳥籠の中に私は横たわっていた。 あれでは綺麗な夕焼けが、地平線が、海が、砂漠が、外が、見えないではないか。 意識が朦朧とする中、私は私よりも遥かに大きな存在を認識することなく、目を閉じた。 二度目に目が覚めたのは、薄暗い照明で照らされている部屋のベッドだった。堅い反発マットのような敷布団に、一枚の朝布。 心なしかやけに重たい手首に目を向ければ、枷が付けられてその先に鎖がジャラジャラと音を立てていた。 「は、え、は?」 何じゃこりゃ。 薄暗い照明じゃない、ほんの少しの太陽の光だ。 自分の置かれてる状況がまるで理解できない。これは夢なのだろうか、いや、夢だろうかと思う時点で夢ではない。 ではここは何処だろう、牢獄ということは自分はなにかしてしまったのだろうか、いや、そもそも牢獄が古い。少なくとも私がで入りできるくらいの大きさがあるし、近くに誰も居ないのは可笑しい。 では、ここは何処だ。 思考を巡らせているところに、コンクリートを蹴るブーツの音が聞こえた。 コツコツ、とゆっくりと近づく音。紛れもない自分に用があるのだろう。 足音はやがて私の部屋の前で止まり、私はそいつに目を向けた。 「起きたか、てめえは何者だ」 諫山 創、講談社、進撃の巨人、リヴァイ兵長、 この状況を理解するには単純すぎる単語が次々に出てくる。 それは頭の中にしっくりと収まり、しかし言動に表すことはできなかった。 「もう一度聞く、お前は何者だ」 先ほどより眉間に眉を寄せ、あからさまに不機嫌に問う。 喉が不自然にごくりと鳴ったのが聞こえた。 「カイト・アカバネ、女、15、人間です」 浅い呼吸の中、必要な情報のみを彼に伝える。 これらの情報を伝えても、何も表情が変わらない様子を見て、何か足りなかったと思考を巡らせる。 何者だ つまりその質問は、お前は何処から来たか、という質問だろうか。 「私は、この世界の人間ではありません。異界から来ました」 更に深まる皺に、鋭くなる目つき、やべ、死ぬかも、怖ぇ。 それだけ言って、口を噤んだ。 「嘘はいらない。本当のことを吐け、お前は何処から来た、何者だ何が目的だ何故、」 何故お前は巨人に襲われない 突きつけられた質問、知らされた事実。 「嘘ではありません事実です、私の国に、世界に巨人はいません、高い壁もありません、私は人間です。何故ここに来たかは分かりません。目的はありません、何故巨人に襲われないかも知りません、何も、分かりません」 投げつけるように吐いた言葉は、信じてはもらえないだろう。そんなこと分かっている。理解など最初からされない信用もされないならば、私も信用しないまでだ。 汗が一滴、一滴と頬を伝わる。 緊張しているのか、手が小刻みに震える。 「は…っ、手間の掛かる女だ。もし口を割らないようなら、こっちにも手がある。覚悟しておけ」 それだけ言うと、彼___リヴァイはコツコツと音を立てて去って行った。 「やっべえな、これ、もしかして死ぬ?私死ぬ?」 独り言を言っていないとどうにかなりそうだ。 来たくて来たわけじゃない。誰がこんなせか、い 『この人たちに、海を、砂漠を、地平線を、自由を見せてあげたい』 思った、思ってしまった、もしかして、それかもしれない。 そうだとするともしかして、 「巨人消滅させるまで帰れないんじゃねえ??」 そもそも私にそんな力あるわけねえ!!あれ、生きれるの??あれ、殺されるの??あれ? ってな感じです。 中学生の頃よりは少し上達したでしょうか、いやしてると思いたいです。 |
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再びお久お久です。
カイトです。 今話題の進撃の巨人って知ってますかね。その漫画を借りて見たらもうすっかりはまってしまい。いやもうすげえのなんの。私進撃の巨人の中ではジャンとベルトルトとアニとユミルが好きです。 エレリヴァエレすきです。エレジャンエレも好きですヒョオオオオオアオオオオオオ!!!!!!!!!!! な、感じです。 あとあとそれと Twitterそういえばやってます。 @kohaku1208 心臓を捧げよ@こはこけし ってやつです。 もしよろしければフォローしたってくだされ! そいでは、この辺でドロン |
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ウヒョオオオ高校に入学してから早二ヶ月が経ちました海斗ですお久しぶりです。中間テストやら期末テストやらバイトやら部活やらなんだかんだ充実してますヒョオオオ←
っていう報告と顔だしです← |
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ぼっちナーーーーーwwww
演劇部か映画制作部か迷ってる。
演劇部の方が楽しそうや。
tk友達の作り方教えてくださいw
周りにオタクが居なくてどうしよう状態ですが、
なんとかにこにこして「あっ、おはよう…!!」って頑張ってます。
友達が出来ないできないと言う前に頑張って話しかけてみようとおもいました。
ローファー痛いです。
豆というか、皮がめくれて
痛いです………!!!!!!!!!
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お久ですお久です。
引越しやら春季講習やら高校の課題やらなんやらで全然顔を出さなかったかいとです。
この春の挑戦として痩せることとと一本小説書き上げることとバイト探すことを自分に言い聞かせていました。
後者のバイトは塾関連のこともあり挫折。
前者の痩せることは逆に背が伸びたので増加。
真ん中の小説はぼちぼち、ってとこでしょうか。
どれも中途半端なのでとりあえず高校の課題に全力投球したいと思います。
そういえば、高校の課題、私の高校はABC のアルファベットを書くことから始まりました。
これは流石に心の底から笑いましたが、
え、要するに、ソコからレベル??
と自分の学力のなさに愕然としつつ楽しんでやってます。
驚きの32ページ。そして入学式は4月9日。
始めたの今日。春期講習4日間。あっれ、終わっかなー?
まあいいや。
うたプリaii starメインおわた
れいじ先輩
最初一番心地よかった。
でもだんだん心苦しくなってきた。
森久保さんの声優さんの素晴らしさを改めて知った気がした。
後輩ちゃん♪がクソ萌えた。
性格的にうるさくてしつこいとか物語中言われてたけど先輩の怒った姿はかっこよかった。
主人公の心の傷が一番最小限だったと言えよう。
らんまる先輩
最初すっげえ怖かった。
ごめんなさい死んできますって何度心の中に呟いたことか。
でも最初っからなんだかんだ優しくて、あ、この人ただのツンデレか。
と思ったら俺の勝ち。
猫のくだりとかパセリとか、禿げるかと思った。
んで最後一番幸せだった。
あい先輩
れいじ先輩の次にスタートが心地よかった。
プロフィール見て、え?15歳?って思った。
声可愛い。歌うまい。歌歌いやすい。
歌イイネ!!!萌え禿げた。
スチルすっげぇかっこよかった。期待より上回ってた。
最後、一回目は ん? って思ったけど
二回目は何か分かった気がして充実感が沸いてきた。
カミュ先輩
最初ただの変態。
最初ただの痛い話。
セシル可愛い!!!!!!!!!!おっと。
エロイ。
最後とても優しい顔をなさっていてとても楽しかった。
髪の毛触らせてください。
林檎ちゃん
ファアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!
うわあああああああああああああぁぁぁああああああああああああ!!!!
中村さんエロイいいいいいいいい!!!!
安定の声!!
女のときと男のときの声の変化ともにすばらしい!!!
男になってもなお可愛いってどゆこと?
てか中村さんファアアアアアアアア!!!!
ひゅうがさん
遊佐さんンンンンンンんんんんんんんんんんんんんんんn!!!!!!!!!!!!
やっべ、やっべ、妊娠するかと思った。
これは最強。
遊佐さんのエロさが引き立ち、かつ 俺はガキなんだ とかいっちゃってもうやっだ←
スチル途中あれ?らんまる先輩?お?って思ったけどそんなことなかった。
やはり出てくる「うたのプリンスさま」という作曲家の存在。
最後もう涙と鼻水で禿げたかった。
と、こんな感じでしょうか。
次はときメモGS3を載せようかな、とか思います。
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