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人が命を実感するのは、死に直面した時。 つまり命を理解するという事は、自分の終わりを想像できたという事でもある。 その時始めて命のスピードを知り、「焦り」が生まれるのではないか。 命のあまりの速さと、それに対する僕らの焦り。 それが摩擦して火花を散らすのが生きるという事なのではないか。 秋田ひろむ -------------------------------------------------------- http://www.amazarashi.com/speedtomasatsu/ 僕の生き方として、なるべく摩擦を生まないようスピードは出さず、命を運ぶ流れに逆らわず、流れに身を任せて来た。それが運命だと思って。。。 選択肢なんて無いのが運命? なんとなくなるようになったのが必然? 2015.8.20、今日は僕の細やかな独立記念日になったかも? |
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PV、刺激的で良いですね。自分がぬるいなと思います。周りとどれだけの摩擦を生じてもいい作品を残さなければならないのに、それが実現できているのかと反省させられます。
10代では時速10kmで人生が進み、50代では時速50kmで進むなどと言われます。どんどん死に向かう速度が上がっていくなかで、スピード感をものともせずに、やはりいい作品を残すことだけに集中できるのか。これもまた反省させられます。
2015/8/21(金) 午前 0:17
> satoさん、さすがです。satoさんの生き様そのものが芸術です。(^_^)
スピード感もなく、摩擦を避けてばかりいた、ぬるま湯状態から、やっと抜け出す決心が出来た一日でした。これから少しは芸術性のある刺激的な生き方が出来るかどうか乞うご期待です。(^_^;)
2015/8/21(金) 午前 7:04
そうなのですか・・・知りませんでしたm(__)m
華も16歳から誰にも頼らずに生きてきました。
ただただ生きることに精一杯だったかな・・・・
2015/9/15(火) 午後 11:06
> 華さん、ありがとうございます。
独立記念日から1カ月が過ぎ、新しい仕事にも少しは慣れ、ようやく生活リズムも出来てきました。
毎日クタクタですが、精一杯生きてるって感じがしてます。。。(^_^;)
2015/9/23(水) 午後 9:03