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			<title>北海道の空の下で</title>
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平成17年7月末に滋賀県から北海道へ引越してきました。
こっちへ来ての感想や驚いたことお勧めの場所や方言の紹介、日常思うことや思い出話しなどなど思いつくまま書きたいと思います。
足跡のこして行っていただけたら嬉しいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>北海道の空の下で</title>
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平成17年7月末に滋賀県から北海道へ引越してきました。
こっちへ来ての感想や驚いたことお勧めの場所や方言の紹介、日常思うことや思い出話しなどなど思いつくまま書きたいと思います。
足跡のこして行っていただけたら嬉しいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp</link>
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		<item>
			<title>バッティングセンター</title>
			<description>１ヶ月ほど前の話だが、家族でバッティングセンターへ行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供たちの野球の練習のため時々行っているのだが、この日は子供たちだけでなく夫も打っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軽快な音を響かせながらボールを飛ばしている姿を見て、『私もストレス解消のためやってみるか！』と思い立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生の頃はテニスをしていた。年月は経ってしまったが同じような大きさの球だし大丈夫と軽く考えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番低速のコーナーを選んで入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１球目・・・空振り。&lt;br /&gt;
「あれ？おかしいな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２級目・・・空振り。&lt;br /&gt;
「むむむ。かすりもしないぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３級目・・・空振り。&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後ろから長男の声がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お母さんお金もったいない。いつも俺たちに後ろから叱ってる癖に自分は全然当たらへんやん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ごもっとも・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も降り続けたが、結局３球しか当たらなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『もう子供に偉そうには言うまい』と心に誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次男だけが私を慰めてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お母さんがんばったな。ちょっとだけ当たったな。」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言えば、次男は最初から最後までバックネットにしがみつき、「お母さん！がんばれー！」と声をかけてくれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母の面目は潰れたが、次男が優しかったのでちょっと嬉しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言えば、最初後ろで一緒に見ていた夫と長男は、終わった頃には近くに居なかったような・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp/42007017.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Nov 2006 17:25:15 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>次男の悩み</title>
			<description>赤ちゃんをお風呂に入れると大抵次男も一緒に入ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、せっせと妹の世話をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体が冷えないようにタオルをかぶせたり、体を洗ったり頭を洗ったり・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一通り洗い終わって３人で湯船に入っていると次男が「お母さん、僕悩んでる」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうしたん？」と聞くと「僕、全然料理できひんから」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何で、急に料理なん？」と聞くと「僕も結婚して赤ちゃんできたら、お嫁さんは赤ちゃんのお世話で大変でしょ。だから僕がお料理しないといけないと思うんやけど、目玉焼きしかできひんから・・・」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうか。それは困ったなあ。じゃあ、結婚するまでにお母さんがいろんなお料理教えてあげるから」と言うと次男は「友達と遊んだり、ゲームしたりもしたいから毎日は無理ね」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日一緒に居て、赤ちゃんのお世話の大変さを実感しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何だか、お風呂に入って心まで温まった会話だった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp/41912897.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Nov 2006 15:15:48 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>有り難い夕飯</title>
			<description>昨夜の夕飯は、鮭のフライ・南瓜の煮つけ・もちむぎ麺・柿・・・だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この鮭のフライは斜め向かいのお家からいただいた。&lt;br /&gt;
ご主人が釣って来たらしい。鮭丸ごと一匹もらった。&lt;br /&gt;
我が家には出刃包丁がなく、普通の包丁でさばいた。&lt;br /&gt;
これが、結構大変な作業で、硬い骨を切るのに体重をかけて刃こぼれを気にしながら頑張った。&lt;br /&gt;
頭をとって鰭をとって３枚におろす。&lt;br /&gt;
半分は塩焼き用に、半分はフライ用にし、頭は縦半分に切って中骨と共に塩焼きしてフレークにした。&lt;br /&gt;
買った物とは違い、かなりのボリュームでおいしかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南瓜は昨日親戚のおじさんが持ってきてくれた物だ。&lt;br /&gt;
柿は一昨日隣のおばさんからいただいた。&lt;br /&gt;
もちむぎ麺は主人の母から送られてきた物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく考えれば、全部頂き物だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『何と言う有り難い事だろう・・・』&lt;br /&gt;
しみじみと感じる。&lt;br /&gt;
そして子供たちに「今日の夕飯は全部貰った物だよ。感謝して食べてね。」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北海道へ来て、たくさんの人に支えられて居る事を改めて感じた夕飯だった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp/41354162.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Oct 2006 11:08:57 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>離乳食</title>
			<description>赤ん坊の離乳食が始まった。&lt;br /&gt;
恐る恐る重湯を一口やってみた。&lt;br /&gt;
顔をしかめて、べろ～っと吐き出してしまった。&lt;br /&gt;
もう一度、口の中へ入れてみる。&lt;br /&gt;
今度はぺチャぺチャと味わっていた。&lt;br /&gt;
あまりおいしくなさそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の日はジャガイモ粥にしてみた。&lt;br /&gt;
「ん？これはいけるかも」みたいな顔をした。&lt;br /&gt;
結構食べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嬉しくなったので、その次の日はサツマイモ粥にした。&lt;br /&gt;
またまたよく食べた。&lt;br /&gt;
更に私の持つスプーンをガシッと握って取り上げ、スプーンをガジガジかじっていた。&lt;br /&gt;
味がしなくなったら放り投げた。&lt;br /&gt;
よく食べるからと調子に乗ってやったら翌日下痢してしまった。&lt;br /&gt;
・・・むずかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、すっごく面白い。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp/41258047.html</link>
			<pubDate>Sat, 21 Oct 2006 15:33:23 +0900</pubDate>
			<category>育児</category>
		</item>
		<item>
			<title>マラソン大会</title>
			<description>滋賀の方では、学校の秋の行事と言えば『運動会』だが、こちらでは『マラソン大会』だ。&lt;br /&gt;
運動会は6月にあるからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、息子達のマラソン大会があった。&lt;br /&gt;
日にちは別だ。&lt;br /&gt;
先にあったのは次男。&lt;br /&gt;
「僕、もしかしたら1位になれるかもしれん。練習で2位やったし！」と目をキラキラ輝かせ、大きな目標を持ってレースに臨んだ。&lt;br /&gt;
2年生なので学校の周りをグルリと一周だ。&lt;br /&gt;
もちろん、私はベビーカーを押して応援に行った。&lt;br /&gt;
「よーい！どん！」「がんばれぇぇぇ！！」チアガール並に黄色い声援を送る。&lt;br /&gt;
6位で校門から出た。&lt;br /&gt;
間もなく見えなくなり、帰ってきた時には3位争いのデットヒートを繰り広げていた。&lt;br /&gt;
本人は必死だが、応援するこちらも目のめりになる。&lt;br /&gt;
「あっ！！」&lt;br /&gt;
次男は転んでしまった・・・・。&lt;br /&gt;
でも、すぐに起き上がり再びダッシュした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4位。よくやったなあと感激する。&lt;br /&gt;
その晩、家族みんなで褒めちぎってやった。&lt;br /&gt;
嬉しそうな次男を見て安心した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お次は長男。&lt;br /&gt;
「僕、去年15位やったし、今年は14位を目指すわ」&lt;br /&gt;
とショボい目標を持って学校へ行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再び、ベビーカーを押して応援だ！&lt;br /&gt;
長男は4年生なので近くの大きな公園の中を一周だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長男は11位で帰ってきた。&lt;br /&gt;
去年はダラダラを後ろを振り返りながら帰ってきたのに、今年はしっかり前を見て真剣に走っていた。&lt;br /&gt;
おー。成長したなあ・・・&lt;br /&gt;
「目標突破おめでとう！」&lt;br /&gt;
得意げに順意表を見せに来た長男に声をかける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年のマラソン大会は、なかなか見ごたえがありおもしろかった。&lt;br /&gt;
来年も楽しみだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp/40744363.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 14:21:29 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>梨・梨・梨</title>
			<description>主人の両親から梨が一箱届いた。&lt;br /&gt;
大きくてとってもおいしい梨だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２日後、私の実家から梨が一箱届いた。&lt;br /&gt;
またまた大きくて甘い。&lt;br /&gt;
「また、梨！」腐らせないようにと梨は毎朝食卓に並んでいた。&lt;br /&gt;
「これからは朝晩食べるか・・・腐る前に食べられるかな？」皆で箱を除く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その次の日、私のお世話になった方から梨が一箱届いた。&lt;br /&gt;
今までで一番大きい。&lt;br /&gt;
郵パックのおじさんが「またまた梨で～す」と笑っている。&lt;br /&gt;
「げげっ！また梨！！」子供たちが叫ぶ。&lt;br /&gt;
３箱の梨を呆然と見つめる。&lt;br /&gt;
まだ、一箱目の梨も食べ切れていない。&lt;br /&gt;
好意を無にして、腐らせてはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆さんにも食べていただこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近所や親戚に配ることにした。&lt;br /&gt;
とても喜んでもらえた。&lt;br /&gt;
その後、各家庭からお返しのおすそ分けを頂いた。&lt;br /&gt;
『野菜』　『温泉饅頭』　『桃』　『最中』　『釣ってきたカレイ』　『スヌーピーの茶碗』　『マス半身』・・・・。&lt;br /&gt;
梨は色んな物に変身した。&lt;br /&gt;
まるで現代版わらしべ長者だ。&lt;br /&gt;
こうやって色んな人たちの好意でいただいた梨を、一つも無駄にすることなく食べたり、食べてもらうことができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族全員、今年程たくさん梨を食べた事ははない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp/40342759.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Sep 2006 13:34:57 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>俺たちの妹</title>
			<description>５月に生まれた娘は４ヶ月になった。&lt;br /&gt;
表情が豊かになり、よく笑うようになった。&lt;br /&gt;
愛嬌を振りまいてますますかわいさをアピールしている。&lt;br /&gt;
家族みんな宝物のようにかわいがっているが、中でもお兄ちゃん達は妹にメロメロである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日の夕食時、好きな女の子の話題になった。&lt;br /&gt;
こんな子がいいとか、これは嫌だとか、一人前に二人で討論している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふと「じゃあ、妹が彼氏を連れてきたらどうするん？」と聞いた。&lt;br /&gt;
すかさず弟が「彼氏をぶん殴る！」と言ったので兄が笑った。&lt;br /&gt;
で、私がもう一度「じゃあ、お嫁さんにください。って言ってきたらどうする？」と聞いた。&lt;br /&gt;
今度は兄貴がすかさず「俺の妹はキレイで、お前は汚れている。妹に触るんじゃないー！帰れぇ！と言って追い返す」と言い、弟も「妹を捕られないように俺が守る！」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この話を夜夫に話すと「俺の所にたどり着くまでに難関が２つもあるのか」と笑っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は心の中で、この最後の難関が一番手ごわいのではないかと思った。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp/40093315.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Sep 2006 15:24:13 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>次男の無二の親友</title>
			<description>「岡田は俺の親友だ。ずっと一緒にいたい」&lt;br /&gt;
ある日、次男は言った。&lt;br /&gt;
同じクラスにとても気の合う友達ができたそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
席替えで隣になり話す機会が増え、お互い気が合ったらしい。&lt;br /&gt;
毎日二人で学校から帰り、一緒に遊んでいる。&lt;br /&gt;
おそらく学校でも一緒に居るのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「俺、大人になっても岡田と一緒にいたい」&lt;br /&gt;
昨日はこう言った。&lt;br /&gt;
何でも、次男が新しく買ったゲームソフトを別の友達が隠した所を『岡田』が目撃し注意したそうだ。&lt;br /&gt;
その友達はクラスで一番体格がよく強かった。しかし『岡田』は次男の為に果敢に立ち向かい「ゲーム返せ！」と言って、終いには泣いて抗議したそうだ。&lt;br /&gt;
そんな親友の姿に次男はいたく感動したのだと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も次男は『岡田』と遊んでいる。&lt;br /&gt;
何だか微笑ましくて、温かく見守っている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp/39956971.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Sep 2006 15:42:02 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>博士の愛した数式</title>
			<description>８０分しか記憶が持たない博士と若い家政婦さんとその息子の話です。&lt;br /&gt;
日常が全て数字と繋がっていて、まるで数字が家族の一人みたいになっています。&lt;br /&gt;
数字それぞれに個性があって、それを更に数式に当てはめていくと色んな変身をとげ、その数式からメッセージが送られてくるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は学生の時、数学が一番好きでした。&lt;br /&gt;
とりわけ証明の問題はバッチリ正解すると気分爽快になったものです。&lt;br /&gt;
でも、もっともっと数字を愛していけば、この博士みたいに数字から色んなことを教えてもらうことができるのだと知りました。&lt;br /&gt;
ストーリーもよくていい映画だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談ですが、ちょうど今、一昔前に流行った『さおだけ屋はなぜ潰れないのか』という本を読んでいます。&lt;br /&gt;
これもまた数字から日常生活につながる様々なことを教えられる本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで毛嫌いしていた難問の数式も、これからは一味違った目でみれそうな気がします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp/39609119.html</link>
			<pubDate>Tue, 05 Sep 2006 12:03:09 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>毎日変わる、赤ちゃんは進化している。</title>
			<description>早いもので赤ちゃんが生まれてから３ヶ月と３週間が過ぎた。&lt;br /&gt;
母乳をグビグビ飲んでスクスク成長し、３４００グラムで産まれた体重は７０１５グラムになった。&lt;br /&gt;
首もすわったし、あやすと声を出して笑うようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次男が7歳なので、7年ぶりの育児だが、かわいくて楽しくてしょうがない。&lt;br /&gt;
油断するとベロ～ンと舐めてしまいそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上の二人が男の子で今回が待望の女の子。&lt;br /&gt;
声も仕草も全然違うのだ。&lt;br /&gt;
肩をすくめて首をかしげる動作なんて女以外の何者でもない。&lt;br /&gt;
キュートすぎる・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めて抱っこしてお買い物に行った時は、「夢にまで見た娘とのお買い物だわ」と感無量。&lt;br /&gt;
その後、ワンワン泣かれ周囲の客の注目の的となり汗だくになって帰ってきたが、それでも満足だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分これが最後の育児になるだろう。&lt;br /&gt;
おっぱいを懸命に飲む姿も、眠いと泣く姿も、日々変わる仕草の全てを見逃したくない。&lt;br /&gt;
愛しい我が子を抱きながらいつもそう思うのだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/k_cowjp/39468428.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Sep 2006 14:47:51 +0900</pubDate>
			<category>育児</category>
		</item>
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