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日本は何回共産シナの欺瞞商法にひっかかったら懲りるんでしょうか。
強欲共産シナ集団がアメリカでの新幹線技術の特許を申請し、受理される可能性が高いという。
「日本の技術をベースにして我々の研究開発の賜物だ」とうそぶいている。
まあこれはいつものこと、騙される日本人が間抜けだ、ということだろう。
まあ好きにさせておけばいい、精密部品や職人技のアールの部分をいつでも取引停止にすればいい。
それと安全性という概念がない連中だから大事故の危険性は大だろう。
まあ高みの見物といこうではないか。
話は変わるが日本の新幹線がいつ開通したかご存知だろうか?
1964年10月1日である。
東京オリンピックは1964年10月10日。
まあこれに合わせたわけだ。
だから誰でも新幹線のレールを電車が営業走行したのは10月1日だと思うだろう。
だけどこれは間違いである。
それより以前に新幹線のレールを営業電車が通常運行しているのだ。
それもそれは阪急電車である。
嘘ではない、れっきとした事実である。
京都から新大阪に向かって天王山を過ぎると高槻の手前まで新幹線と阪急京都線は並行する。
鉄道フアンならずとも新幹線のゲージは標準軌である。
関西の私鉄は南海と一部の近鉄を除き同じく標準軌である。
だから阪急電車は新幹線のレール上を走行できる。
新幹線の工事の関係で並行する阪急京都線が(工事中の)新幹線のレールを「間借り」したというわけである。
だから日本の新幹線を1番始めに走行したのは阪急電車である。
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その新幹線・・・じゃないかもしれまいけど、特許騒動にも絡みそうですよ。シナの高速鉄道が脱線事故起こしました。トラックバックします。
2011/7/24(日) 午前 0:48
keiさんおおきにおおきに、感謝します。
2011/7/24(日) 午前 10:37