今月訪韓したウガンダのニャカイリマ内相が帰国途中に機内で急死した。同国のムセベニ大統領が韓国の対応に問題があったと漏らしたと報じられ、韓国政府は困惑。30年近くウガンダを統治するムセベニ氏が内相を謀殺した疑惑があるとの報道まで出て、騒ぎになっている。 ウガンダは北朝鮮と緊密な関係を維持しているが、韓国の住民登録制度にも関心を持ち、内相は8日に訪韓し制度に関し韓国側と協議した。韓国メディアなどによれば、内相は11日夜に韓国からアラブ首長国連邦(UAE)ドバイ行きの便に乗り、数時間後に座席で死亡しているのが見つかった。50歳代とされる。 ウガンダの医療陣は死因を心不全と結論付けたとされるが、ムセベニ氏が葬儀で「(内相が)腹痛を訴えたが、韓国の病院は保険未加入を理由に診療を拒んだ。韓国人の助けがあれば死ななかった」と発言したと現地メディアが伝えた。(共同)(産経新聞から)
韓国人が黒人を差別することは世界的に有名です。
かってのロス暴動では、米国黒人は韓国人の商店を徹底的に破壊しました。
普段からの在米韓国人への恨みが爆発したのでしょう。
この画像は世界水の日のポスターということらしいですが、「黒人は下水道が混じった川の水でも飲んでろ」ということらしいですね。
日本人は黒人だからといって差別はしません。
(私にはほとんど記憶はありませんが)
昔の阪急球団に、キューバ革命で帰国できなくなった黒人選手がいました。
バルボンという登録名で盗塁王にもなった名選手で、引退後は野球解説者までしていたそうです。
現役時代のある日、関係者がコメントを貰おうとして片言の英語で話しかけると、「ワイはなあ、日本語でインタビューしてもろてもよろしいで」と流暢な大阪弁を披露したということです。
この話は黒人が日本社会に差別なく受け入れられていたというエピソードです。
心優しい日本人です。
アフリカのある国の政府関係者が技術を教えて欲しいと来日したとします。
別に招待したということではありません。
その関係者が来日中に突然かなりの腹痛を訴えたとします。
もちろん日本の健康保険証は持っているはずがありません。
日本の病院は健康保険証がないことを理由に診療拒否をしますか?
するはずがありませんよね。
母国政府が後日治療代を払ってくれることを信じて往診するはずですよね。
それどころか、受け入れた日本企業か立て替えるかもしれませんよね。
これは相手がどこの国であろうが、人種がどうであろうが変わりませんよね。
だけど韓国は違ったんですよねえ。
産経記事にあるように、「健康保険証がないから」と診療を拒否したんですよ。
ましてや相手は民間人ではなく、(招待はしていないとはいえ)世界に承認されている独立国ウガンダの政府要人ですよ。
これがもしも相手が欧米の白人だったら同じことをしたのでしょうかね。
多分ですけど治療はしたと思います。
韓国人は三跪九叩頭というシナへの事大の屈辱の裏返しとして、人種差別・民族差別主義に陥るということなのでしょう。
その点我が日本人は聖徳太子さまの時代から外国と対等の付き合いをしていましたから、反面他の民族を差別することはありませんでした。
いい例が織田信長です。
奴隷として「献上」された黒人青年を気に入り、苗字帯刀を許し、近習のものとして大層に大事にしたということです。
朝鮮半島の差別主義者には驚愕の事実でありましょう。
韓国人は世界から信用はされておりません。
ゼニを配りまくって日本を貶めるしか能がないんです。